1年秋に東海大相模の正捕手としてマスクを被り、エース・石田のハイテンポ投球をリードした。 打撃が課題。
2年夏の神奈川大会の7試合で打率.455 11打点を記録。 一塁手としてプレーしていたが、現在は本職の捕手としてプレーしてる。
強肩好打
ヒットを量産する抜群の打撃センスに加えて俊 足も兼ね備え、守備でも複数のポジションをこ なすユーティリティープレイヤー。
やわらかさに力強さのある左腕投手。粘りのピッチングができる。 高校2年秋の北海道大会では、駒大苫小牧を9回5安打1失点で完投勝利。 打撃もよく、この試合では2点タイムリー二塁打を打っている。
背番号20だけれど、帝京の4番バッターだった。振りが鋭く、帝京の4番だけにいいバッティングしていた。ショートでフットワークよかったです。かなり注目していい選手ですよ。
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ラウニオン高等学校出身 2026年WBCワールドベースボールクラシック ブラジル代表