2年時に甲子園でショートで出場、決勝戦では途中から登場して2打数2安打。 打撃、守備の両面で高く評価される。
アンダーハンドから多彩な変化球を投げ、大学4年秋はリーグ戦6勝を挙げ、防御率0.23を記録した。
第89回選抜でベスト4 小園(広島東洋カープ)と共に12番を組み存在感を見せた。
技巧派左腕。小さなテイクバックからストレートとスライダーなど変化球を投げ、タイミングを外して打ち取る。 2年生ながら夏の甲子園エースナンバー1番を背負う。
広角にヒットを打てる選手で2年生で中軸を打つ。スイングスピードも140キロを越し、長打も出てきた 兄は2020年中日ドラフト4位の福島章太投手
ショートで柔らかい動きでしっかりと守れる選手。 徳島屈指の遊撃手。