130キロ台でも角度あるストレートを投げ、大きなカーブで空振りを奪える。 球速アップすればさらに楽しみ。
県内屈指の左腕として注目される投手。ストレートとカットボールを駆使して抑える。 2年秋の兵庫大会決勝で先発し、9回3安打完封勝利を挙げた。
どっしりとした体格でスイングが鋭く、長打が期待できる選手。 高校2年秋の明治神宮大会初戦・中京大中京戦で、神宮球場の右中間の深い所に、高校通算15号となるホームランを放ち、嵐を呼ぶ男として注目された
神戸国際大付の2年生投手。投手陣の一角として上位進出のカギを握る。若手ながら期待される右腕。
142キロの速球を投げるリリーバー。高校2年秋は18回1/3で15奪三振2失点と安定していた。
制球の良い投手で、130キロ中盤の速球とスライダー、チェンジアップを上手く使い分ける投球。フォームも力感なくテンポ良い投球で抑えていく。 高校2年秋の近畿大会・橿原学院戦でノーヒットノーランを達
130キロ中盤のストレートとスライダー、カーブ、チェンジアップを織り交ぜて三振を奪う 高校2年夏の兵庫大会では夢野台戦で6回2安打9奪三振1失点の好投を見せた。
報徳学園の2年生左腕。球のキレで勝負する技巧派投手。春の県大会では経験を積み、投手層の厚みに貢献。 また外野手として左打席で強打を放つ二刀流。
140キロの速球に沈む変化球を投げる投手。 2年秋は6回2/3で7奪三振無失点という成績を残している。
テンポ良く一人ひとり打ち取っていくタイプの左腕投手。 東洋大姫路では先輩で、140キロ後半の速球を投げた阪下投手や木下投手と比較されるが、球速よりも自分のスタイルで抑える。
高校2年春に滝川二の背番号1をつけて投げる2年生。 138キロのストレートはキレがあり、球質にこだわって磨き上げている。 ストレートとカーブのコンビネーションが絶妙
高校2年秋は3番を打ち、鵬学園戦で3安打4打点の活躍。投球をしっかりと見て弾き返せる打撃。
最速141キロを誇る好投手
二刀流で、投げては142キロのストレートとスライダー、チェンジアップを使って緩急をつける投球をする。 打撃でもチャンスに強く、思い切りの良いスイングをする選手。
長身で長い手足から、角度のあるストレートとスライダー、カーブ、チェンジアップを投げる。 変化球でもストレートでも空振りを奪える投手で、3年春は西宮東戦で13回19奪三振、続く神戸弘陵戦では敗れたもの
成長著しいサウスポー。2年春の那賀高校戦では最速140キロを計測した。
大型遊撃手で動きの良さを見せる。 打撃には力があり、攻守の柱の存在。
130キロ後半の速球を投げ、榎谷投手の控えとして登板する。
190cm近い身長から角度のある球を投げる投手。 高校3年春は不調のためベンチ外も、期待は高い。
打撃センスが抜群