ゆったりしたフォームから最速148km/hを計測するストレートを武器とする、カーブ、スライダー、フォーク等も投じる。 広島国泰寺高校から筑波大学へ進学、高校時代から140km/hを超える本格派
2年夏の県大会2回戦荏田戦は4番レフトで出場し2安打1打点。4回戦相模原城山戦は6番レフトで3安打2打点。夏の甲子園準々決勝はレフトで途中出場。
小林鉄三郎と中学時代からチームメイトで、主にショートを守る内野手。
世田谷西リトルシニア出身の内野手。
1年夏の神奈川県大会にベンチ入りを果たし、秋からは主にセカンドで出場。 (本職はショート)
阿部葉太の後の背番号8を掴みとった俊足の外野手。
ストレートを低めに角度をつけて投げられる投手。
肩が強そうな左腕で、体の線は細いが強い球を投げ下ろす感じの左腕投手。 大学3年秋は4勝0敗、防御率0.77でリーグ2位の成績。
一年生から試合に出場していたキャッチャー、今も2番をつけて正捕手。2塁送球が速く、取ってからも速い。バッティングが、イマイチ、バッティングを上げれば化ける。