明治神宮大会では背番号6番。打撃センスもある。 高校時代に阪神スカウトが注目した高い守備センス。
遊撃手としてプレーし、また3年夏は愛知大会で9番も甲子園で1番打者に抜擢され、日南学園戦で6打数4安打、2ベース2本、3ベース1本の活躍を見せた。
高校通算26本塁打パンチ力があり、3年生になって確実性も増した。
1年生秋に履正社のショートのポジションを任される。軽快なフットワークがあり、肩の強さも見せる。 打力はもう少しだが、体ができてくればさらに注目される選手となりそうだ。
愛工大名電でショートを守り、強い打撃も見せる選手。 明治大では1年生からベンチ入りしている。
東淀川高校卒業
バッティングのいい内野手
どこのポジションでもこなせるオールラウンダー。 打撃は小さいステップから力強いスイングをする。
強肩と足のある内野手。 高校では一年生の秋の県大会からレギュラーとして出場。
俊足、巧打の内野手、パンチ力も魅力 走攻守すべて揃ったプレーヤー 2020秋季リーグ戦ではリードオフマンとしてチームを牽引した。 北六リーグ2020秋季リーグ戦ベストナイン
相洋高等学校→城西大学→カナフレックス→リベラック小田原
力強いスイングから鋭い打球を放つ強打者 1年生秋の明治神宮大会、札幌第一戦で9回にホームランを放つ。
2年生の秋の公式戦で6本塁打を記録。 体重移動をうまくできるようになり、上体の力に頼っていたフォームから変わって打撃が開眼した。 プロのスカウトも「変化球もうまく打てる」と評価。
大学3年時の大学野球選手権でホームラン放つパンチ力 積極的に攻めの守備を見せる。
強肩遊撃手として高校2年で注目されている。 また打撃でも痛烈なあたりを連発するなど、パワーもある選手として、成長が期待される。
中央学院大の遊撃手で、日本新薬に進むと1年目から2番ショートで出場し、都市対抗と日本選手権の4試合で打率.417、3打点の活躍を見せている。
俊足が注目され、大学3年春に盗塁王を獲得 高校3年時は新型コロナウイルスの影響で大会が中止となったが、春のオープン戦でプロ注目の大学生、八戸学院大の大道温貴投手からホームランを打つと、6月には同
1年生から出場をしている選手で、長打力が魅力の選手
鋭いスイングでスタンドに放り込む力のある選手。 3年春のセンバツでレフトポール際に飛び込むホームランを放った。
鹿児島実出身の大型スラッガー、フルスイングの強い打撃で、4番として専修大の26年ぶり優勝に貢献した。