神宮大会では背番号3。名前は「ひでまろ」。
2年秋に10試合で4本塁打を放ち14打点を挙げた。体は大きくないがスイングは鋭い。打率も.429と素晴らしい成績を残した。
50m5.9秒の俊足が魅力で、中部学院大では3番を打っていたが、JR東海では1番ショートに抜擢された。強い打球と俊足のリードオフマン。
大型遊撃手で肩と足があり3拍子揃う選手。打撃と守備の確実性を増して注目選手になってほしい。
旧チームから中軸を務める強肩強打の奈良県屈指の捕手。打っては引っ張り傾向が強いがセンター中心に右中間深部にフライを上げる力もある。守っては強肩と素早い送球動作で盗塁を阻止する。低めの球のブロッキングは
大阪を代表する安打製造機 走攻守三拍子揃っ恵いる強打者。
打撃力がケタ違い。 春の大会で放った柏の葉球場の 右中間への一発は日本人では打てないだろう。
一年生の秋季大会より出場。東海大会では3番遊撃手。 何でも器用にこなす選手。
捕手 肩が強く打撃も良 軟式出身だがこれからの成長が楽しみ 栗原二世という噂も
素振り500回を続け、高校通算19本のスラッガーに成長 ショートを守り守備も注目される。
運動センス抜群で走攻守三拍子揃っている
野球センス抜群で投打に力を見せる。 大学では投手として4年の大学野球選手権・四国学院大戦で先発し145キロの速球で8回1/3を9安打1失点。
3年夏の甲子園でライナーでスタンドに放り込む。強いスイングができる中距離打者。
大阪桐蔭の1番バッターもこなす。 宮崎に比べ長打力もあり、素晴らしいバッターだ。
熊谷とWエースでチームを引っ張る選手。 背番号は6ながら先発することもあり、 多彩な変化球と低めに集めれるコントロールが武器で 非常に安定した成績を残している。
2年秋は10試合で2本塁打20打点の活躍、打率も.475を残して確実性も高い。
明治神宮大会では背番号6番。打撃センスもある。 高校時代に阪神スカウトが注目した高い守備センス。
遊撃手としてプレーし、また3年夏は愛知大会で9番も甲子園で1番打者に抜擢され、日南学園戦で6打数4安打、2ベース2本、3ベース1本の活躍を見せた。
高校通算26本塁打パンチ力があり、3年生になって確実性も増した。
1年生秋に履正社のショートのポジションを任される。軽快なフットワークがあり、肩の強さも見せる。 打力はもう少しだが、体ができてくればさらに注目される選手となりそうだ。