一年生春から4番に抜擢されている。恵まれた体格から高い放物線を描くホームランが魅力。守備も安定し、送球ミスも少ない。後は経験を積み、ホームランを量産できるかが今後注目。
甲子園2023に2回先発ピッチャーとして登板し、防御率は4.38。 奪三振10個。6失点はしたものの、与えた四球がたったの1つ。 「インスラ」が持ち味で、幾度となくバッターを三振に抑えた。
最速140キロを投げる右のエース。高校2年夏は腰痛により離脱していたが、秋までに復活し、不二越工戦では7回途中6安打9奪三振無失点の投球を見せた。 兄は1学年上の近藤祐星捕手
投手としても130キロ中盤を記録する強肩の遊撃手。高校1年秋はショートのレギュラーとして出場し、3番を打った。思い切りの良い走塁も見せる。
とても明るく、爽やかな性格をしています。 変則サイドピッチャーですが、正統派オーバースローもこなせます。 また、スイングスピードが速く、バットにあたればほとんどの確率でホームランになります。 打
大型の捕手で打撃にパワーがあり、二塁送球も1,8秒台を記録する強肩。素質高い。
伸びのあるストレートを投げ、インコースに投げて三振を奪う。 スライダー、チェンジアップを内外角に制球良く投げて抑える。
バランスの良いフォームから、質の良い球を投げる。 高校2年生で、そのポテンシャルの高さを評価される投手。
パンチ力のある選手で注目されている。4番としてチームの柱。 3年春の八戸工大二戦でも4番を打ち、6回に同点に追いつくホームランを放った。
130キロ後半の速球とスプリットで空振を奪える投手。 成長が期待される投手。
体は大きくないが強さを感じさせ、高校3年春までに通算14本塁打を放つ。 3年春の春季北海道大会では、準々決勝の白樺学園戦でサイクル安打を記録した。 高校では東大・京大・医学部を目指して勉学をし
セカンドを守り、打席では広角にヒットを打ち分けて量産する。
力を入れた時のストレートは角度もあり低めに強い球。 カーブで緩急をつけて打たせて取るスタイル。
熊野高校3年春は3番ショートで出場し、高校通算11本目となるホームランを放った。 「社会人、大学、呼ばれたところで野球がしたい。少し自信が出てきたので、プロ志望もこの先、頭に入れていきたい」と話す
130キロ中盤のストレートを低めに投げ続ける制球力と球の力を持つ投手。
捕手から投手に転向すると140キロを記録し、変化球も巧みに投げ分ける器用な投手。 打撃でも痛烈な打球を飛ばし、2年秋は満塁ホームランを放つなど可能性を秘める。
長身の右腕投手で2年で球威ある球を投げている。 これからの成長が楽しみな投手。
サイドからいいボールをなげる
大型の一塁手で、もともと105kgあった体重を3年春に99kgに絞ると、この時点で高校通算5本塁打のうち、この春だけで3本塁打を放っている。
伸びのあるストレートにカットボール、スライダー、シンカーが鋭く曲がり、チェンジアップ、カーブも効果的に使える。 1年春の東洋大姫路戦では5-4と1点リードの6回から登板し、4回を4奪三振パーフェクト