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沖縄尚学で1年から4番を打つ。能力だけでなくしっかりとした技術の高い打撃で、3年生になり飛距離も出ている。
左右に広角に打ち分けられる巧みなバッティングが魅力。 3年夏は主将で3番捕手としてチームを引っ張り、初戦の北嵯峨戦は延長15回の死闘となった。15回にサヨナラで敗れたものの5打数2安打と結果を残
3番を打ちチャンスを広げる打撃を見せる。長打もあれば広角にヒットを打てる。