2年春から本格的にピッチャーへ転向。 2年秋のリーグ戦から出場し、すぐにそのリーグ戦で5勝を挙げ最多勝を受賞。 最速は143kmだが、コントロールが良く、変化球との組み立てが上手い。 また、野手
藤井学園寒川に入学後、高知中央に転向した。規定により3年生の4月まで出場ができなかったが、最速144キロのストレートとフォークボールが評価されていた投手で、投球が注目される。
姫路南高校時代、甲子園出場なし
長身から伸びのあるストレートを投げる左腕投手で、日本では中学までプレーし、高校からカナダでプレーをしている。
大型スラッガーとしてホームランを放ち続けるが、投手の練習に取り組むと瞬く間に140キロに到達した