130台後半のストレートと多彩な変化球が持ち味 わかっていても打たれないストレートが特徴
1年生の秋に4番を打ちライトを守る。体もありシャープな打撃が特徴で、秋季宮城大会準々決勝の仙台三戦では、ライトオーバーのタイムリー二塁打を打った。
三振が少なく、 一年時から三番バッターのクリーンナップを務め、 パンチ力がある一方、走塁のセンス、 守備範囲の広さ、類稀なるミート力とバントセンス チャンスにも強い
打撃の良い捕手で、ホームランなど長打を打てる選手。 思い切りがよく、チャンスに打てる。
俊足強打の1番打者で、先頭打者ホームランも記録する。 広陵との招待試合ではライトオーバーの3塁打を記録した。 畑尾監督はポテンシャルはオリックスの平野大和より上と話す。
上背はないものの鍛えられた体で智弁和歌山では17本塁打を放った。 大商大でも2年時には6番を打って外野手超えの痛烈な打球を飛ばしており、4年までに主軸となっていく
パンチ力があり、ホームランを期待できる二塁手として注目。 成長が期待される。
高校2年夏に3番ショートで出場し、群馬大会決勝の健大高崎戦で3安打2打点のなど打撃の良さを見せた。
神戸ボーイズ出身の遊撃手 1年秋の京都成章との練習試合で2番ながらホームランを打つなど長打力を見せる。
強打の光星の4番を1年秋から任されている強打者。
思い切りの良いフルスイングが持ち味で、狙いすましての一発は爽快。 鹿児島屈指のスラッガー。
体は大きくないものの、東邦の4番を打ち、高校通算15本塁打の長打力を見せている。
肩の強さと元気あふれるプレー
中学時代の最速は138km/h また香川県招待試合では14打数10安打1本塁打とバッティングでも力を見せ、二刀流として成長して欲しい選手です。
140キロの速球に、110キロくらいのチェンジアップを使い、投手としてプロが注目している。 打撃もスイングが鋭く、糸をひくように伸びるライナーを打つ選手。足もあり外野での守備範囲も広い。
1年秋に東海大菅生の5番サードで出場する大型内野手。 父は元DeNAの小池正晃氏で、父譲りのフルスイングを見せる。
長打を広角に打てる強打者。1番を打つが13本塁打を放ち、うまく打ち分ける技術もある。
飛距離が出る打撃で、高校2年春には逆方向にも放り込んだ力がある。 捕手としての能力もプロが注目。
腕の振りが良い左腕投手。スライダーに自信があり、鋭く沈んで空振りを奪える。 打撃もよく、ホームランを打てる長打力がある。 2年秋は霧が丘戦で4回2/3を1失点。
力強い打撃の持ち主ホームランも打てる打者