高校3年時はチームの主将。3番を打ち、センター、ファーストなどで出場した。 島原中央戦では4打数2安打2打点の活躍をみせた。
キレのある球を投げる左腕投手。 2年秋の京都大会決勝で先発し6回途中まで1失点で勝利。 3年夏の乙訓戦でも先発し好投みせたが敗退した。
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高校3年春にリリーフとして投げ、石橋戦で2回2安打2奪三振1失点、栃木工戦で1/3回で3安打1失点。 夏の栃木大会では3試合で登板はなかった。
大学では愛知リーグ2部でリリーフとして投げており、大学3年春は6試合に登板し防御率3.94を記録。 リリーフで長いイニングを投げて安定して抑える。三振を奪うよりも打たせて取る投球
高校2年秋の新チームでベンチ入りし秋は代打で出場 3年夏も北北海道大会のクラーク国際戦で代走で出場している。
聖徳学園出身の外野手。 大学4年では春に1試合代打で出場しセンターフライに倒れた。
2年秋に背番号19でベンチ入りし、高崎東戦で3安打も、東農大二戦はノーヒットだった。 3年夏は出場が無し。
高校時は肩を、筑波大では1年時に腰のヘルニアの手術、その後も肩・肘の故障が続き、4年の夏のオープン戦で久々に登板を果たす。 最後の夏にかける
大阪ニューヤング出身の内野手。 高校では3年夏の大会に背番号15でベンチ入りも出場はなかった。
東金高校出身の右腕投手 大学での登板実績は不明
3年夏は準決勝まで勝ち上がった。
大宮東出身の右投手 大学での登板実績は不明