鯖江ボーイズ出身。1年秋はエース格として登板をしたが、故障で離脱をした。
1年生で秋の大会は先発として好投、低めに丁寧に集める投球で、静岡3位決定戦の三島南戦では7回1失点の好投を見せた。
沖縄から来た野球留学生。サイド気味のフォームから常時130キロ前半(最速は139キロ)くらいの力のあるストレートを投げるが、制球が乱れる場面がある。
腕が体に隠れて見えにくいフォームから、130キロ後半の速球を投げる左腕投手。
スリークォーターからの140キロのストレートを投げ、横からの角度についた球でインコースを攻める。
130キロ後半を記録する右腕投手。丹生高校と互角の試合に持ち込む力がある。
海老名南シニア出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
抜群のタイミングで抜群の高さから落とすスライダーが武器。 ストレートもキレがあり、2種類で空振りを奪える。
進学校のエースで、最速140キロの速球と切れ味鋭いスライダーを投げる。
スライダーとストレートを使った投球を見せる。体もしっかりしており、力の乗った球を投げる。 高校3年春の京都大会は背番号10でベンチ入りし、3位決定戦の龍谷大平安戦で先発して9回7安打1失点で完投勝利
学校初のベスト4を決めた星翔の久保庭投手 ◇2日 秋季近畿地区高校野球大会大阪府予選準々決勝(大阪シティ信用金庫スタジアム) 星翔6―5上宮太子 甲子園出場経験のない星翔(大阪府摂津市)が旋風を
テンポの良い投球で打たせて取る投球が持ち味の左腕投手。
恵まれた体がある内野手で、強い打球を飛ばす力がある。 勝負づよさにも定評がある。 投手としても動く球を投げる。
名前の通り、リリーフで登板して抑える役割を担う。 135キロのストレートに縦に沈むスライダーとスプリットを操り、とにかく低めに集める投球をする。
インステップでバッターに対してクロスするように投げるストレートが130キロ中盤で、特に左打者は打ちにくい。
139キロの速球は伸びがあり、ストレートで空振りを奪える。
186cmの右腕投手で角度のある球を投げる投手。
日大三島では1番バッターとして2年秋に打率.390の高い打率を記録し、先頭打者ホームランも放つなどパンチ力を見せた。 サードの守備でも守備でも安定感がある。
重く切れの良いストレート
最速138キロの速球を投げる相可高のエース。3年春は肘の故障があり、復活が待たれる。