独特なフォームからのサイドハンドから、140キロ後半の速球を投げる 高校時代は2年から3年になる1月に膝を手術したが、春には141キロを記録していた。
本庄東高校で3年夏に1試合19奪三振を記録した左腕。 新潟医療福祉大では2年生で146キロを記録し、2年秋には平成国際大戦で延長10回を投げて18奪三振を記録した完封した。
高校2年秋は確実性の高い打撃、ホームランも放つパンチ力、そして50m6.2秒の足で9試合で2盗塁を決めるなど足も使える。4番を任されていたが1番バッターとしても適正がある。 捕手として2年秋は3
185cmの大きな体の捕手で遠投100mの肩がある。2年生で県岐阜商の正捕手としてプレーし、鍛治舎監督に鍛えられる。 1年秋は1本塁打16打点、打率.412と活躍を見せた。
180cmのしっかりした体で長打力とともに足があり、慶応大では1番を任される。 3年秋にはリーグ5本塁打を記録している。
昨秋の県大会準々決勝と決勝で1回ずつ投げ、いずれも無失点に抑えた。内角へずばりと入るストレートが持ち味の右腕だ。 小坂将商監督から「フォームが小さい」と指摘を受け、遠投で体全体を使うよう意識。スク
中学時代に183cmから130キロを記録しており注目された。 1年春に練習試合で2回をノーヒット、137キロを記録したが、2年春から夏の新型コロナウイルスによる活動自粛期間に自主練習で体力を強化し、
恵まれた体があり、大学3年秋に4本塁打を記録したスラッガーだが、50m6.0秒の足もある。 大学2年秋に打率.474、16打点で2冠、3年秋も4本塁打、14打点で2冠に輝いている。 スイングが鋭く
日大の1番セカンド、京田選手など足の速い選手がそろう中で2年で1番バッターに抜擢。 明治神宮大会の桜美林大戦では3打数2安打の活躍を見せ、2年冬のユニバーシアード代表選考合宿に参加した。
チームの5番を打つ大型の右の大砲、痛烈な打球を放つ。
182cmの長身から角度のある速球を投げる。 2年秋の兵庫大会初戦・姫路飾西戦で6回1安打9奪三振無失点でコールドながら完封。
遠投100mを超す強肩で、2年夏に投手に転向すると、2カ月で秋にはエースとなり、139キロを記録した。 打撃でも3番を打ち、静岡高校を倒して注目される。
188cmの大型右腕で大学2年で149キロ記録。 高校時は未勝利だったが大学で急成長をしている期待の投手。
最速150キロの球威ある球を投げる右腕投手 制球の課題はあるが勢い押す投球も見せる
恵まれた身体から豪快なスイングで鋭い打球を飛ばし、130mを超す飛距離を見せる。 大学通算29本塁打を打っており、名城大だった栗林投手からもホームランを放っている。 プロ6球団が視察。
スラっとした体で長い手足の投手、ゆったりとしたフォームから、ぐっと伸びてくるストレートと鋭いキレのある変化球で三振を奪う。 2年秋の山形東戦では、先発して9回2安打1失点、毎回の15奪三振を記録
中学時代は捕手も、志賀監督が「投げ方が綺麗だった」と投手に転向させ、高校1年時は135キロだったが3年春までに147キロを記録する投手に成長した。 プロ複数球団が注目する。
抜群の俊足で50m5.7秒を記録する。 巨人3軍との試合で2盗塁を記録し注目された。
抜群の瞬発力と判断力で瞬時に打球に回り込み、強い下半身で踏ん張って一塁に矢のような送球をする。 パンチ力もある、高校通算本塁打は20本を超す。 プロ5球団が注目する遊撃手。
遠投115mの強肩捕手で、北海高校では145キロ左腕の木村大成投手をリードし2年秋の公式戦39回2/3イニング連続無失点に貢献している。 また2年秋は打率.591を記録、四死球をよく選び、犠打でチー