2年生次に夏の甲子園にて背番号16でメンバー入り。
1年生ながら明治神宮大会では背番号5で出場すると、2年生春の選抜では1番打者として大活躍を見せた。 守備では安定した捕球と強い送球ができ、足、打撃もある。
抜群の打撃センスで広角に鋭い打球を放つ強打者、1番バッターとしてリードオフマンの役割を担うが、高校通算30本の長打力もある。 レフトを守り、肩は自信がないかもしれない。
アンダースローから正確なコントロールが武器の投手。 父は元西鉄の和田博実氏
走攻守揃った身体能力が極めて高い選手、投手で伸ばすか打者で伸ばすか、高校での成長が楽しみな一人。
大学3年秋に150キロを記録した。 名古屋大では1年秋から2,3部リーグでプレーし5勝を挙げている。
コンパクトなスイングで右にも左にも長打がでる。盗塁阻止は絶対的、投手が盗まれた時以外盗塁成功を見たことがない。また、巧みな配球で打者は来る球がわからない。
武相高校時代、甲子園出場なし
東京神宮シニア卒業
土浦日大高校時代は甲子園出場、6番・遊撃手でスタメン 獨協大学では、4番で出場
境高校時代、甲子園出場なし
國學院久我山高校時代、リリーフとして甲子園出場
横浜隼人高校時代、甲子園出場なし
投手捕手内野手の3ポジションをこなす
9番打っていたけど、特大ホームラン、技ありのヒットあり、かなり強烈な印象を植え付けてくれた。細身の体型だったけど、足も守備もまずまず良かったし、22歳のようだし、頑張り次第では上も目指せるかもよ。
走攻守すべてにおいてレベルが高い 東京を代表する遊撃手になれる可能性を秘めている選手
伸び伸びとした投球フォームから繰り出されるストレートは 2年生とは思えないほどのスピード。 また体格も非常に恵まれており 180cmを超える身長から角度のあるボールは 並大抵の選手では手のつけ
攻守ともにレベルが高い強肩強打のキャッチャー
最速142km/hの速球を投げ、打っても4番として20本を越すホームランを放つ。 3年春は専大松戸と対戦し、延長11回まで1-1、タイブレークで敗れ涙をのんだ。
体にバネがあり身体能力が高い外野手だよ。