一年の夏からベンチに入っており経験豊富な遊撃手
抜群の足があり、高校2年秋は練習試合を含めた65試合で69盗塁を決めている。 公式戦打率も7試合で14安打、打率.467を記録しており、2番打者として相手に恐怖を与える。
彼自体に今までのないオーラを感じている。 いい意味で彼を止めるものはいないと思う。彼の長打力や肩の強さは 口で言えるほどではない。甲子園に行けなかったのは残念だが実力が今後ばくはつ的に伸びること
体の大きな一塁手で、聖光学院では3年春に公式戦初出場を4番で出ると、2打数2安打2打点の活躍を見せた。
急成長をしている左腕投手。
回転数3000回転を超え、打っては四番バッター。
小柄だが143キロのストレートに鋭く沈むスライダーを投げる右腕投手。
当初は投手として期待されていたものの、打撃面で急成長を見せ2年夏途中からセカンドのレギュラーに定着。鋭いスイングから放たれる打球は逆方向にも飛距離を出すことができ、守備でも軽い動きを見せる。投手として
高校3年夏の和歌山大会で、紀北農芸戦で先発し、7回1安打12奪三振、後二人でノーヒットノーランという圧倒した投球だった。
130キロ台のストレートとスライダー、スプリットなどを織り交ぜ、青木監督も「センスがあり器用。柔らかく球のキレがある」と評価する右腕。
ストレートのキレと変化球で勝負する左腕投手。 高校3年春の青森大会準決勝・八戸工大二戦で4回までノーヒットピッチング。6回途中まで2失点も2安打10奪三振を記録した。
上背はないが140キロ台を投げられる力のある投手で、高校3年春は準々決勝、準決勝を一人で投げきってスタミナを見せた。
カーブを軸に130キロ後半のストレートをズバッと決める右腕。 ストレートの威力でも空振りを取れるようになりたい。
大型の外野手で高校3年春は打率.588を記録し、県ベスト8までチームを導いた。
巨人・戸郷投手のフォームを参考に、腕を大きく使ったフォームから130キロ中盤の速球を投げる。
大型野手で内外野を守れ、スイングスピード、足の速さなどが注目されている。 ネパール出身
高校1年秋に1番打者として打率.389、9試合で5盗塁を記録する活躍を見せた。 選球眼がよく、四球で出塁ができる選手。
守備では難しいゴロでも難なくこなして内野どこでも守れるユーティリティープレイヤー。打撃では長打力が魅力。
50m5秒台の俊足外野手だが中軸を打つ打力もある。
変化球が多彩で、ストレートとも急速差があり三振を量産できる。