東京ヤクルトスワローズJr 2019年 WBSC U12ワールドカップ 2019年
高校3年時のセンバツはベンチ外だったが、春の近畿大会で背番号10をつけると、近畿大会準決勝で先発し、7回2アウトまでノーヒットに抑えるなど8回無失点の高等で、奈良大付を相手に1−0での勝利に大きく貢献
3年冬に急成長を見せており、春の小松高校戦で9回6安打10奪三振2失点で完投勝利。
酒田南の内野手。173cm80kgのがっちりとした体格を持つ。春の山形中央戦7回に今大会自身2本目となる3ランホームランで追いつくなど、長打力が光る。
福島南部シニア~光南高校 光南のリードオフマンで遊撃手。50m走6秒1の俊足を持つ切込隊長として、思い切りがよくチームを勢い付ける。遊撃の守備力も高い。
岩沼市立岩沼中学校~聖光学院高校
山村学園の右腕。176cm68kgの体格から140キロ超の直球を投げ込む。投手陣の一角を担う。
滝川西の遊撃手。好選手の証である1番ショートを務める。広角に打ち返し、守備範囲も広く深い。
日本航空の主軸打者。178cm82kgの体格から繰り出す力強いスイングで長打を量産。昨夏甲子園1回戦では3安打2打点をマークし、特に中堅越え二塁打のような長打力が特長。一塁手と外野手を兼任。左投左打。
水沢工の1番打者。170cm65kgと小柄だが、50m走6秒0の俊足を生かしたプレーが持ち味。攻守のバランスが良いチームのリードオフマン。右投左打。
秋の大会での気迫溢れピッチングが印象的 宇部商の右腕。176cm72kgの標準的な体格。父は1998年夏の甲子園でサヨナラボークをした元宇部商投手の藤田修平。140キロ超の剛腕で、キレのある投球
140キロをこす直球を投げる右腕投手。 打撃もよく、普段は一塁手で出場し4番を打つ。
横浜栄高校で2年までに140キロを記録し、2年夏の神奈川大会初戦では優勝候補の桐光学園を相手に8回6安打8奪三振2失点、プロ注目の森選手を3打数ノーヒット2奪三振に抑えた。 試合後に将来について
流通経大柏の遊撃手。176cm73kgの均整の取れた体格。秋に投手から遊撃に転向し、強肩で俊足を活かした守備範囲の広さが魅力。右上手から141キロの直球を投じる投手としての能力も持つ。
1年夏から3番スタメンに抜擢されたスラッガー。シャープなスイングを快音を連発する。 安田学園の主将で強打の内野手。181cm86kgのがっしりとした体格を持つ左のパワーヒッター。前チームから主砲を務
躍動感あるフォームの左腕で、球の勢いもあり変化球の霧も素晴らしい。 エースの江藤投手とともに将来に注目したい選手。
八頭ボーイズ~鳥取商高校
生駒ボーイズ~智弁学園高校
上田西の右腕。最速140キロ台の速球派として投手陣の厚みを増す。内藤とともに右の二枚看板を形成し、秋春4位からの上積みを狙う。
札幌南の内野手。175cm73kgの体格で、北海道屈指の進学校で異彩を放つ。校風そのままにノビノビと野球を楽しむスタイルで、公立校として強豪私立を脅かす存在。右投左打。