二塁送球1.8秒の強肩捕手で、大阪学院大では1年春に平古場賞(新人賞)を獲得した。 東海大山形では1年秋からベンチ入りし、2年夏は山形大会準優勝をした。
中学通算59本塁打の打撃は投手に恐怖を与える。 福井県では吉田正尚二世であると評判だ。
捕手として能力が高く、足や打撃でも注目される。
高校2年秋は3番を打ち、鵬学園戦で3安打4打点の活躍。投球をしっかりと見て弾き返せる打撃。
二塁送球1.9秒台の強肩に、長打力がある打撃が魅力の捕手。
遠投110mの強肩でフットワークも良く、特に捕球ではワンバウンドの球を後ろに逸らさないことに定評がある。 高校2年秋はチームの4番を打ち、主将としても引っ張る。
中学時代には、JUNIOR ALL JAPAN、ボーイズリーグ関西ブロック支部オールスター大阪中央支部代表に選出された強肩強打の捕手
身体能力高い捕手で二塁まで1.9秒の強肩
大型捕手で安定した守備を見せる。肩も強く、盗塁を仕掛けられない。
高知県出身で、地元の明徳義塾から高知工科大でプレーする。 大学では1年秋から代打や捕手として出場すると、2年春に一塁手、秋からは正捕手としてマスクをかぶる。 3年春に打率.385、2本塁打を記
山口の大型捕手。強肩強打で将来に注目したい。
投手として140キロ前後の力のある球を、制球よく投げることができる。 捕手としても146キロ左腕でやや制球に課題のある高崎陽登投手などをリードする。 中学時に全中で全国制覇をした選手。 高校
体もあり、成長が期待できる捕手。 2年秋の関東大会・向上戦でフェンス直撃の三塁打とホームランを放ち、長打力も見せた。
大学3年春に正捕手に抜擢されると、42打数19安打で打率.452を記録して注目された。 3年秋も打率.300で勢いに乗ると止まらない固め打ちをするタイプ。
九産大九産から西日本工業大に進むと、1年生で5番捕手として起用されて期待されている。 1年秋の九州大学野球選手権では、三塁線への3点タイムリー2ベースヒットを打つなど強打も見せている。
とにかく長打力に優れた選手で、打席に立つたびに一発を期待したくなる。 右の大砲。
2年生夏の支部予選では8打数6安打フェンス直撃を2本 秋の大会では8打数5安打と言う長打力のあるバッター。
大学4年春に公式戦初本塁打。これが優勝決定戦に導く貴重なホームランとなった。
2021年夏の選手権を観戦して発掘した選手。バッターとしてもキャッチャーとしてもまだ荒削りながら、素材の良さを感じた。出身が福島一中であること以外は不明。3試合すべて観戦したが、スイングの速さはピカ1
遠投120mの肩のある捕手。打撃に課題があるが、守備では安定したプレーを続ける。