丹生の2年生二刀流選手。177cm71kgの体格を持つ投手兼内野手。緩急をうまく使う投球と堅実な守備でチームに貢献。
三国ボーイズ出身
住吉ボーイズ出身
大淀ボーイズ出身
羽水の2年生4番打者。鋭いスイングを見せる将来性豊かな強打者。
東海大甲府の2年生内野手。173cm72kgの体格で中軸を任される。鈴木をどこまで援護できるかがチームの鍵。
足が使える選手で、高校2年秋は公式戦2盗塁、練習試合も含めると33試合で23盗塁を記録している。二塁を守る。
駿台甲府の内野手。173cm71kgの体格で、鈴木と共に上位打線に名を連ねる。つなぐ打線の一角として魅力的。
大柄な体格を誇る左のパワーヒッターで1年秋から4番を任されている。 逆方向に長打が打てるのも強み。 2年春はケガのため出場機会は無かった。
帝京三の2年生内野手。182cm85kgの大型内野手で、春は苦手の左投手から豪快な一発を放った。今春県大会で本塁打を記録し、打撃にロマンを感じる逸材。
大垣日大の2年生大型遊撃手で、。一冬越えて体に厚みが出て、攻守に力感が増しプレーが映える。伸び盛りで楽しみな逸材。
1年秋に2番打者として37打数16安打、打率.432と打撃の良さを見せた。 盗塁も10試合で4つ決めるなどセンスの良さを見せている。
関商工の2年生強打者。中軸を任される逸材で、積極的に仕掛けて揺さぶる攻撃でチームに勢いをもたらす。将来性豊かな内野手。
中学入学時は156cm45kgという小柄な体だったが、高校3年時には182cm86kgとなった。 投手だったが高校1年冬から内野手としてプレーし、遠投100mの肩の強さを見せる。
186cmの身長がある一塁手。2年秋の新チームでは5番で起用され期待されたが、不振により秋の大会は8番に降格するも、浜松工業戦でセンターへの犠牲フライを放ってサヨナラ勝利に貢献した。
一塁手で出場している選手で、長距離砲として期待されていたが2年までは本塁打0本、しかし3年夏前までに7本塁打を放ち開花した。
体格に恵まれたスラッガー 左投げの選手で、DHで出場している。
大型右腕で、サイドスローからスライダーとフォークを投げ、ストレートは130キロに満たなくても速く感じる。
2年秋は9番打者ながら打率.621と当たり、上位打線へつなぐ役割を見せた。元中日・荒木氏の指導を受ける。
中京大中京の2年生遊撃手。167cm55kgと小柄だが秋の正遊撃手。