小学6年時に読売ジャイアンツジュニアに選ばれた。 高校2年夏に通算27本目のホームランを放つと、2年秋までに35本塁打まで伸ばしている。 東京を代表するスラッガー。
「MAX136キロの天才ショート」と呼ばれる逸材。横浜高校の新一年生。
中学時代に「日本一飛ばす中3」と呼ばれた怪物。父は元PL学園の4番打者。 横浜高校の新一年生。
三浦学苑戦でサヨナラ満塁ホームランを放った相模の遊撃手。
143キロのストレートにカットボールを投げて空振りを奪う。 打撃でも左打席から、スタンドに放り込む長打力がある。
相洋の2年生内野手。172cm73kgの均整の取れた体格。中学時代の一昨年、全日本少年軟式野球大会で優勝し、唯一の柵越えアーチを放った逸材。
横浜隼人の2年生主砲。コンタクトのうまさで打線を引っ張り、秋ベスト4の原動力。
2年秋からレギュラーを掴み、主将。粘り強い打撃が持ち味
湘南寒川シニア出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
戸塚シニア出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
長身から140キロ台の速球を投げ下ろす投手。 打撃もよく2年時には一塁で出場して5番を任されている。
2年秋からショートのレギュラーとなり、新潟大会では打率.519を記録した。 全国の舞台にたって力を発揮したい。
パワフルな打撃で長打を放つ。高校2年秋は敦賀気比戦で8回に3ランホームランを放つなど、13打数8安打5打点と活躍した。
恵まれた体からパワフルな投球と打撃を見せる。2年秋の新発田農戦ではセンターオーバーのタイムリ3ベースヒットを放った。 投手としては縦に曲がる変化球もあるが、まだ荒削り。
関根学園の2年生遊撃手。179cm77kgの恵まれた体格。華麗な球さばきと正確な送球が武器の『滝澤夏央二世』は打撃もいい。OBの滝澤夏央(西武)を彷彿とさせる堅守と巧打で今後の成長が楽しみな存在。
富山ボーイズのアンダーハンドピッチャー。 低い位置から伸びのあるストレートを投げ、高校2年秋の3回戦・高岡商戦では8回2安打7奪三振1失点の好投を見せて勝利した。
今季富山北部戦に先発し最速135km/h のストレートとカットボールで6回まで被安打1に抑えた 打撃では長打が狙える中距離バッターとなっている
高校1年生の時点で高校通算10HRを打ったスラッガー 守備に課題はあるがバッティングにはかなりの才能を感じる
投手としては角度のある速球を投げ下ろす本格派。ポテンシャルも高く3年間で大化けする可能性がある。野手としても50メートルを6.1秒で駆け抜ける俊足を持つ。
強肩と俊足の二塁手で、1年秋は33打数13安打で盗塁も9試合で6つを決めている。 打てて走れる選手として活躍を見せている。