それほど名前が挙がっていないが、最速148キロの速球を投げる愛知屈指の速球派。
ロキテクノ富山退部後、新しい職場を探す期間の中継ぎとして、祖母が運営する唐揚げ屋のアルバイトを行い、2026年より現役復帰
高校1年秋からエース格として投げている投手。2年秋に144キロを記録し元々の武器だったスライダーに加え、合わせて7種類の変化球を織り交ぜる。
創価高出身の右腕投手。リーグ戦では登板わずかだが、本格派投手として期待
高い奪三振率を誇る速球派右腕。唸る快速球で次々と打者を手玉にとる。ポテンシャルの高さは大学でもトップレベル。
住吉ボーイズ出身 高校1年でベンチプレス90kgを上げるパワーを見せ、1年夏にベンチ入りした。
2025シーズン九州アジアリーグでルーキーながら、 リーグ6位の打率.360 リーグ16位の38打点 リーグ7位の81安打 リーグ5位タイの14二塁打 リーグ9位タイの2三塁打 リーグ7位
金沢高校出身の長身右腕投手、推薦で拓殖大に入学した。 リーグ戦では3年春に代打で1打席に立ったが、登板はしていない。
高校3年の春にレギュラーを掴んで成長すると、夏の東東京大会では、5回戦の実践学園戦で4打点を上げるなど活躍を見せた。準決勝の東京高戦、決勝の関東第一戦ではホームランを放つ活躍を見せている。
日本文理高校では外野手としてプレーし、甲子園にも出場した。 大学で投手に転向すると、3年でリーグ戦に登板し、146キロを記録した。 4年時には150キロに到達し、カーブ、スライダー、チェンジアップ
非常にフォームの上半身と下半身のバランスがよく、力強さと柔らかさがあり、ストレートも伸びてくる。 打者としても強い打球を打ち、三塁を守る。
力がある球を投げるピッチャーでバッティングも良く野手としても楽しみな選手!
左腕投手、3年夏の長野大会は梓川戦で先発し4回1安打8奪三振無失点。 準々決勝の伊那弥生ケ丘戦でも先発し6回途中まで4安打6奪三振2失点も3-4で敗れた。
抜群の強肩がある内野手で高校時代は遊撃手 環太平洋大でも1年生からサードのレギュラーで5番を任される、信頼される打撃もある。
一塁で出場する左投げ左打ちの選手だが俊足の選手。 2年時も2番バッターとして出場し、強打を見せた。
大型の外野手でバットを長く使い、大きなスイングで打球を運んでいく。 投手としても142キロを記録するが、コンディションが整わず、本来の力を見せられていない。
日本トップクラスの強いパンチ力がある打撃に加え正確性が高いセカンドスロー、精度の高いバント処理。人柄も評価されており2021年の甲子園で見たい存在
がっしりとした下半身があり、球速は2年生で140キロを超えてくる。 スライダーは制球はもう少しだが鋭くまがり、決め球のチェンジアップはタイミングを外して空振りを奪える。
しなやかな腕の振りからキレが良い球を投げるセンス抜群のピッチャー! 球速は140キロを超え、2年秋の広島大会1回戦では高陽東を3安打完封。
3年春の日大桜丘戦で1試合17奪三振を記録した。