セカンドを守るが肩が強く、上背はそれほどないものの、明治神宮大会でホームランを放つなど長打力もある。 2年秋は36打数16安打で打率.444、3ベースヒットも記録する。
強肩強打の捕手で智弁学園では岡本和真と共に春夏の甲子園出場。 大学でも1年秋からスタメンマスクを被り、明治神宮大会初戦は7回コールド完封のリードに3安打2打点と活躍見せた。
昨年、夏の甲子園でも活躍した俊足巧打の内野手。足は速く、中学校時代は、浦和シニアとは別に中学校の陸上部にも所属。中学3年の時には、400m走全国3位の実績を持つ逸材。 守備も昨年は、ショートには日本
中学時代は広島中央シニアでエースとして投げ、大阪桐蔭では内野手として卓越した打撃センスとショートの守備を見せる。 打撃はコンタクト能力に非常に優れ、様々な球に対応してヒットを打ち分ける。守備もフッ
最速144km/hのストレート、小さく鋭く曲がるスライダー、ツーシーム等をリズム良く投げ込む。 帝京高校では1年夏からベンチ入り、2年秋からエースナンバーを背負った。 仙台大学では1年春
野球センス抜群で走攻守3拍子揃った選手
力強いスイングから鋭い打球を放つ強打者
2015年秋の北海道大会では準々決勝から3連投し、決勝の北海道栄戦では3安打9奪三振1失点で完投し優勝した。 138キロの勢いのあるストレートを投げる。
180cmの身長があり、勢いのある球を投げて高校1年時から期待されていた。 3年夏にどれだけの投球ができるか
大学に入り徐々に成長してゆき、3年時に146キロを記録してプロ注目投手となった。 制球も変化球も一定レベルあり、試合をしっかりと作れる。 高校時代は130km/h中盤の速球を打者のインコースに
「どんどん打っていこう」「守備もしまっていけ」−−。放課後のフリーバッティングで打席に入るのを待ちながら、大声で仲間をもり立てる。「プレー以外も自主的に全力で取り組み、チームを引っ張るのが主将の役割」
種子島戦ではホームランを2本放ち、後一本はサヨナラホームランを放っている強力スラッガー
佐野日大高校出身の捕手で、セカンドまでの送球は1.88秒を記録する強肩捕手。 大学3年春は骨折のため出場はなかったが、4年春は正捕手としてマスクを被ると、東洋大戦ではリーグ1号ホームランを放った。
常時140キロ前後のストレートと緩いカーブが武器の大型右腕
球速は130キロ台だが、終速が落ちないキレの良い球を投げる。 2年秋は6試合12回を投げて14奪三振2失点。
気合の入った真っ直ぐと大きく曲がるカーブを持つ。 打撃では両打ちのため身体能力の高さが伺える。
1年秋から3番を打ち続け、広角に長短打が打てる打者 今春はセカンドからサードへコンバート
鋭いスイングが光る早稲田実の内野手。2014年秋(1年時)、平成26年度秋季東京都高等学校野球大会では、3回戦の八王子戦で1年生ながら9番三塁手として出場し、2安打をマークするなど、攻守にわたる活躍で
セカンド送球1.9秒台、1年夏から4番を打つ強肩強打のガッチリとした体格のキャッチャー
強豪校相手に好成績を残す橘内俊治 2年生の時甲子園に出場した成績は 打率 353.本塁打 1本 打点8という成績を残している。 中学時代は投手だったが高校入った時に野手に転向した。