能登川の主将。上の公式戦も経験する将来候補。
日本ハムの上野響平選手の弟で、同じく京都国際でプレーする。 2年秋はサードを守っていたが、内野の守備の評価が高く、3年でショートを守る可能性がある。
堅実な守備と安定したスローイングを心がける遊撃手。 3番を打つがつなぐタイプ、ランナーに出て足を使うセンスもある。
浜松開城館の4番捕手で、3年春の静岡大会決勝では、静岡戦でダメ押しの2ランホームランを放った。
恵まれた体のある選手で、打球の飛距離は福岡大大濠でもトップクラスのスラッガー。 三振も多くまだ課題があるが、長距離砲として成長したい。
大型左腕投手、浮き上がるような回転の良い球を投げる。 球速が伸びて来れば楽しみな投手。
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2019年東海地区大学秋季リーグ戦の最優秀投手、抜群のコントロールと緩急自在のピッチングが光る。 2020年秋も5勝を上げ、東海大海洋線では9回1安打8奪三振で初完封勝利。 2021年春には3完封
キレが良い球を投げる期待の左腕投手。 高校2年生の春に143km/hを記録、常時130km/h後半を投げられるようになり、182cmの大型左腕投手と言う事で、早くも注目を集めている。