高校、大学でプレーしたが注目はされていなかった。 それでもNPB入りを目指しBCリーグの富山に入ると、1年目は25試合で防御率4.26だったが、2年目に9試合で4勝、防御率1.88と好投を見せている
スイングスピードが速く、長打が打てるスラッガー。昨年秋の県大会では、唯一申告敬遠された選手。5月の九州大会では打率6割を超えている。
3年春の日大桜丘戦で1試合17奪三振を記録した。
高校1年夏までは投手としてプレーし、ベンチ入りもしていたが、喜多隆志監督から人間性を評価されて捕手に転向すると、高校3年までに二塁送球1.85秒のプロのスカウトも注目する捕手となった。
長くしなやかに振れる腕から142キロの速球を投げる。 3年春の小千谷西戦では、5回を投げて2安打4四球とややあれ気味だったが9つの三振を奪いコールド勝利した。
県内屈指のスラッガー
高校は秋田県内の公立高出身だったが、全国雑誌にも掲載されており、全国大会への出場はないが名の知れた選手であった。卒業後は、東北学院大学に進学し硬式野球部に所属している。 1番の売りは足の速さである
力強い球を縦の角度をつけて投げることができる投手 体ががっしりしている。上体で投げる感じだが、下を更に使って行ければ、楽に球速も出てきそう。
享栄高出身の右腕投手で、140キロ中盤の速球を軸に三振を奪う投手。 4年春の中京大戦では7回7奪三振2失点の好投を見せた。
松本国際出身の右腕投手で、苫小牧駒澤大では伊藤大海投手の背中を追い、3年までに145キロの速球を投げる投手として注目されるようになった。 2年秋のリーグ戦では10回6安打完封勝利を挙げるなど、エース
観戦レポートより抜粋(2016年10月23日) 関東一は、3回表と5回表に二盗を試みたが、東海大菅生の捕手・鹿倉 凛多朗に刺される。俊足揃いの関東一が1試合で2度刺されるのは珍しい。「鹿倉は送球がい
高蔵寺高では2年時に右肘を痛め、3年夏は背番号20だった。最速は133キロ トレーニングが好きで、大学では球速が15キロ速くなり、最速148キロを記録している。
ストレートのキレの良い左腕投手。 弘前学院聖愛から仙台大に進むと、2年秋のリーグ戦で4勝を挙げてベストナインに選ばれた。
広陵高校1年の時に148キロを記録し注目されたが、その後はケガなどもありなかなか投げられなかった。 上武大に進むと、球速は146キロまで戻ってきている。
高崎商出身の外野手。高校から強肩と50m6.2秒の足が評価されていた。 大学では72kgから90kgへボリュームアップし長打力が伸びている。 3年秋は2本塁打を記録。
最速150km 右腕
高校2年秋までに146キロを記録している右腕投手。2年秋は故障のため2回1/3飲みの登板となったが、復活して更に体が作られれば、球速アップが期待できる。
環太平洋大のクローザー
145キロ速球に、小さく曲がるスライダーなど2種類のスライダーを駆使して抑える左腕投手
2年秋に福岡大大濠の毛利投手とともに注目された左腕だが、その後、左肘を痛めた。 それでも故障が回復するとフォーム改造やトレーニングを行い、高校3年春に143キロを記録した。 チェンジアップ、カ