セカンドまで1.81秒の球を送る捕手、甲斐選手を発掘したソフトバンク・福山スカウトが、スローイング、捕手としての動きの速さを含めて、高校時代の甲斐と非常に重なる」と評価している。
京都学園高校出身の捕手で、体がある選手。 東洋大の正捕手として細野投手などをリードする。
小柄だが長打力があり、しっかりと球にコンタクトして運ぶ打撃。 セカンドまで1.8秒台の強肩も光る。
3年春の春季大会初戦で2本塁打を記録したスラッガー 大型捕手としてパンチ力がある。
大学4年春に打率.429、2本塁打、13打点を記録し、チームの優勝に貢献した。
捕手と内野なら全てのポジションを守る。 打力もある
2年夏までに14本塁打を放つ、3年夏には39本とホームランを量産している右の大砲選手。 肩も強くパワーがある選手
球威のある投手陣を引っ張る捕手で、キャッチングに安定感があり信頼される
今年練習試合4試合でホームラン2本 中体連ではセカンド送球・牽制で周囲の指導者を驚かせた強肩 ホームランはライナー性の当たりを連発した 瀬戸内高校出身の名原典彦の弟で・やはり野球バカ 瀬戸内高
大型捕手で投手として投げても135キロを記録する肩は九州1ともいわれる。 4番を打つ打撃もあり、それに磨きがかかればプロ入りが望める。
2年生春に左右にホームランを打つなど、22本塁打を放っているスラッガー。 曾祖父は広島カープで3代目監督だった門前氏。
強肩、俊足の外野手で、肩の強さから捕手に転向していたが、外野手として躍動感あるプレーを見せる
霞ヶ浦高校で主将を務め、長打力があり4番を打った。
遠投120mとセカンドまで1.8秒の強肩はプロ並みの肩と評価される。 福岡第一で2年秋に4番を打ち、八重山農林戦では3安打2打点の活躍を見せた。 「活躍して最後はプロに行きたい」と話す。
1年生の秋にスタメンマスクを被り、強肩を見せる。 成長をしている捕手。
コンタクトの良さは配球の読みの良さかもしれないが、体は大きくないものの確実にヒットを打ち、3番を任される。 スローイングもしっかりとコントロールされており合格点。
一年生から試合に出場していたキャッチャー、今も2番をつけて正捕手。2塁送球が速く、取ってからも速い。バッティングが、イマイチ、バッティングを上げれば化ける。
将来が楽しみな捕手
中学時から活躍し、智弁学園では1年夏にベンチ入りの期待の捕手。 将来の正捕手候補。
強肩と機敏な動きから捕球から2塁到達までのタイムが1.8秒台を記録、塁に出れば俊足を活かして盗塁、打力もあり、まだまだ伸びしろのある期待できる選手