左打者でしっかりとしたスイングができる選手。 遊撃手としても守備の良さ魅力。
投手としても135キロを記録する強肩内野手。 1年秋は45打数21安打で打率.467と高いセンスを見せ、3盗塁も記録した。
2年生で成田のクリンナップを打つ2年生。 兄は木更津総合、早稲田大、Hondaで活躍の檜村篤史選手
瀬谷シニア出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
岡山学芸館1年秋は3番ショートで中国大会出場。1年生大会ではピッチャーとして出場もした。兄は2015年夏に岡山学芸館高校でエースとして甲子園に出場。
高校1年夏の甲子園交流戦で長打を2本打った選手。小柄だが思い切りの良い打撃持ち味。
ショートでレベルの高い動きの守備を見せ、打撃でもしっかりと強い球を打てる遊撃手。 中学時代のNOMOジャパンを経験している。
美濃加茂が生んだ天才遊撃手 愛知の瀬戸シニアではショートとピッチャーの二刀流で大活躍
将来が楽しみな内野手
チーム屈指のスラッガーで、2年秋の都大会でホームランを放つと、3年春にもホームランを放った。
横浜高校では1年生からレギュラーを掴んだ俊足巧打の内野手。
俊足とシャープな打撃が持ち味
超大型のスラッガー。浦和学院3年のセンバツはスタンドで太鼓を叩いていたが、春季大会でベンチ入りすると、本庄戦で代打で登場し公式戦初打席で、打球はレフトスタンドに消えていった。
プロ野球選手になる選手の多い花咲徳栄のショートを守り、主将としてチームを引っ張る。
投手としても135キロを記録する強肩遊撃手 3年春の東京大会1回戦では1番ショートで出場し、4打数4安打2打点の活躍、8回に登板して1回2奪三振で無失点に抑えた。
1年時より140キロに迫るストレートを投げる。中学時代は2番手投手で内野手として活躍。投手としては肩の消耗度は低くい。 カーブ、スライダー、チェンジアップ、フォークと変化球の完成度はまだまだ低いが伸
強い打球を打てる1番バッターで、塁に出ると果敢な走塁を見せる。 1年秋に1番で出場すると、神奈川工戦では5打数3安打2盗塁の活躍を見せた。
恵まれた体からライトスタンドへの打球が迫力十分。 スラッガーとして将来期待。
中学時にU15代表を経験した。 恵まれた身体があり、2年生で立教新座の4番を打つ。 父は金子誠氏
泉口二世 全国で10本の指に入る中学生ショート