右のサイドハンドピッチャー。3年夏は投手として、倶知安戦で6回から2番手で登板し、1回1/3を1安打1四死球1奪三振で1失点だった。
大型の内野手で高校2年夏の甲子園でベンチ入りした。
三高の1番センターの選手。素晴らしい肩を見せてくれたね。守備範囲広く、足も速いよ。打撃もいいし、かなり注目していい選手ですよ。三高は好素材の選手多いね
上背はないもののしっかりとしたスイングをし、広い坊っちゃんスタジアムでスタンドに放り込んだ
腕の振りが鋭く、角度のある球が魅力の左腕投手
走攻守3拍子揃った選手で、体にバネがあり、パワーも備える。
軟式出身でそこから持ち味のセンスで130キロ、体重も体も小さいが130キロこれからのピッチングに期待大
パンチ力があり強肩のサードである。夏の大会ではマウンドにも上がり、好投を見せている。足も速い。偏差値も高い
報徳学園中出身で、184cmの大型捕手だったが、高校で投手に転向し、角度のある球を投げている。
志村ボーイズ出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
調布シニア出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
進路先 ウェイクフォレスト大学 2022年にWBSC U-15ワールドカップ アメリカ代表として経験された捕手 2025年 WBSC U-18ワールドカップ アメリカ代表
2024年夏の岡山大会前に練習試合と公式戦(3月~6月上旬)の成績を集計した。規定打席の70打席未満だったものの5割近いハイアベレージを誇った。 2023年秋の岡山県大会では初戦の関西高校戦でサヨナ
パンチ力のあるバッティングで柵越えも打て、足も速くて盗塁もできる。 投手としても、ストレートのノビがあり真っ直ぐで勝負できる。 髙田との相性も良い。
コロナ高等学校出身の外野手や投手を持つ二刀流選手 進路先 LSU WBSC U-18ワールドカップ アメリカ代表
オリバー・エイムズ高等学校→ハートフォード大学 三塁手 一塁手起用
テイクバックを大きくとり、左腕を高く挙げて投げるダイナミックなフォームから、140キロ台の力のある球を投げる。 入学時は120キロだった球速が2年までに140キロに到達し、さらに成長を見せる。 2
ボーイズ時代に142キロを記録し、多くの高校から誘いを受けた。 がっしりとした体型だがバランスの良いフォームで、腕の振りも良く、スライダー、カーブなど多彩な変化球も投げる。
捕手、外野手、内野手と器用にこなす。
鋭い縦のスライダーを使い、2年秋のブロック予選では3試合18回を投げて18奪三振無失点。 3番バッターとして主軸の働きを見せる打撃も注目