1年時の秋季大会に出場し柵越えホームランを打った 捕手出身だがエースの故障により投手となり142キロを記録。
報知高校野球2015年9月号にて注目選手と紹介された投手。
左のスリークォーターから140キロの速球を投げ、日本ハム・宮西投手の投球を参考に制球力と変化球を磨き、両サイドにいろいろな球を配することができる。 2年春の和歌山大会準決勝・桐蔭戦では先発して6
紹介文がありません。