パンチ力のある外野手で、大学3年秋に5本塁打を放った。
強肩強打で能力が高い捕手!
大きなテイクバックから大きなカーブと、キレの良い140キロ前後の球を投げる。 145キロを超えてきたらリリーフとして楽しみ。
キレの良い球を投げる左腕で、3年生の春の大会にエースとして注目を集めた。
京都学園高校出身の捕手で、体がある選手。 東洋大の正捕手として細野投手などをリードする。
チェンジアップ、スライダー、カットファストボールなど多彩な変化球が持ち味だが、身体を使って投げっぷりに良いフォームからのストレートは144km/hを記録し威力がある。 創価高校出身で大学では1年
大学3年時の大学野球選手権でホームラン放つパンチ力 積極的に攻めの守備を見せる。
新潟・高田高校出身の右腕、最速148キロの速球と多彩な変化球を投げる。 2年春に開幕投手で近大を6回2安打6奪三振無失点に抑え勝利を挙げた。
強肩遊撃手として高校2年で注目されている。 また打撃でも痛烈なあたりを連発するなど、パワーもある選手として、成長が期待される。
184cmの大型俊足外野手。明治神宮大会では9番ライトとして3試合に出場し、準決勝の関西大戦では、一時勝ち越しとなるホームランを放った。高校は兵庫県の明石商業で名将狭間監督の下で緻密な野球を学び、夏の
俊足が注目され、大学3年春に盗塁王を獲得 高校3年時は新型コロナウイルスの影響で大会が中止となったが、春のオープン戦でプロ注目の大学生、八戸学院大の大道温貴投手からホームランを打つと、6月には同
大学日本代表に選出された小柄な強肩捕手 東陵高校時代は1年秋に外野手でスタメンを奪い投手も兼任、2年秋から捕手にコンバート。東北福祉大学では4年春から正捕手の座を獲得、リーグ優勝こそ逃したが大
がっしりとした体から151キロの速球を投げ、大学4年春にはプロ3球団が視察している。 報知高校野球2015年7月号にて注目選手と紹介された右腕。
1年生から出場をしている選手で、長打力が魅力の選手
高知高校出身。 立命大に入学すると2年生の春、京大戦で8回からリリーフとして登板し、延長10回までの3回をノーヒット2奪三振1四死球に抑えて、勝利に貢献した。 大学4年では桜井俊貴投手に次ぐ2
鋭いスイングでスタンドに放り込む力のある選手。 3年春のセンバツでレフトポール際に飛び込むホームランを放った。
鹿児島実出身の大型スラッガー、フルスイングの強い打撃で、4番として専修大の26年ぶり優勝に貢献した。
最速152キロで、プロ目指す。 京都外大西時代は控え投手で3年夏も初戦敗退と力を見せられなかった。 大学では入学時は143キロだったが、3年生の秋に149キロを記録 4年春には152キロを記録し
182cmの体があるが1番打者として俊足を見せる。また2年秋の近畿大会決勝では先頭打者で左中間に2ベースヒットを打つなど長打力でもチームをけん引する。 兄の舩曳翔選手も天理高校で活躍した。
京都の豪腕。重い直球に切れのあるスライダーが武器