2年秋は打率.444、2本塁打に3本の3ベースヒットをうち、チーム最強のバッターが2番に入る。
がっしりとした体形から、すごいスイングでホームランを打てる 2年時から4番を打ち、大阪桐蔭との招待試合で藤江投手からホームランを打っている
2年秋は1本塁打10打点、打率.432でチームのセンバツ出場に大きく貢献した。
恵まれた身体があり、高校2年秋は練習試合で9本塁打を放つなど2年までに通算15本塁打を打つ。公式戦では打率.400、四死球も多く選ぶ。
投げては139キロのストレートにスライダー、チェンジアップなどを低めに集め、2年秋の中国大会では7者連続を含む14奪三振を記録した。 普段はサードを守り、勝負強い打撃をみせる。
165cmだが打席ではもっと大きく見える選手で、打席での迫力とスイングからの打球のスピードが魅力 また投手としても141キロを記録し、強肩など高い身体能力の持ち主
体がそれほど大きくないが、とにかく痛烈な打球を飛ばす選手で、その長打力で相手投手を恐怖させる。
2年秋は中国大会初戦で尾道商を4安打5奪三振で完封 4番を打ち、鳥取城北戦は2安打
ショートで堅実な守備に定評があり、京都でも指折りの遊撃手と注目される
三塁走者で相手のセカンドけん制の隙をついてホームに突入するなど、打席でも走塁でも守備でも野球センスを随所に見せる選手。2年秋は打率.346、4盗塁を決めている。
体があり高校入学時から期待されていたが、2年生の11月に左膝の炎症で内視鏡手術を受け、復帰したのは3年の3月だった。 それでも4月の山梨大会では公式戦初ホームランを放っている。
守備職人の表現がピタリとする選手 ストイックにミリ秒単位でプレーを追求する
50m6.0秒でこの世代のチームトップクラスの俊足。打撃を磨いて足を生かしたい。
規格外サイズのスラッガーでまだ無名ではあるが今後の成長に期待。
2年秋の九州大会でホームランを放つなど長打力に加え、逆方向にヒットを狙って打てる選手
バットコントロールと足は千葉でもトップクラス 守備もうまく肩も強い 大会でホームランを打つなど長打力もある 1年夏からレギュラーで経験も豊富な選手
1番ショートで出場し、打席では思い切りの良いスイングで外野の頭を超す打球を打つ。 守備でも投手などに声をかけ、主将としてチームを率いる。 高校2年秋の秋季秋田大会では打率.408を記録、12安
体に力があり、好投手の高めのストレートも上からたたいて外野の球を超える打球を打つ
1番の魅力はセンスあるバッティング。柔らかい打撃で外野の間、オーバーフェンスもある長打力〇 守備の制度を上げればもっと良い選手になる。
成長著しい俊足巧打のショートストップ