長打力のある4番バッター。高校3年春は右足の肉離れで離脱していたが、復帰した3位決定戦で2打席連続ホームランを放った。
1年生の秋で柴田高校の4番を打ち、11試合8打点を挙げた。 左投げで一塁を守る。
東海大山形高校の四番。夏の山形県大会準々決勝で四打数四安打二本塁打五打点を挙げた。
上背はないものの、逆方向にも伸びる打球を打てる主砲。
高校2年秋に128キロだった球速が、冬にショートダッシュを繰り返して体を鍛えると、3年春に135キロを記録、東海大相模との練習試合で5回1失点の好投を見せた。
最速141キロの速球を投げ、利根商の先発投手として好投を見せる。
140キロのストレートにナックルカーブ、スライダーを投げる投手で、山形県でも指折りの好投手。
高校1年秋に背番号1を付けた実力のある投手
選抜の準々決勝で弾丸ライナーでの決勝スリーランホームランを放った浦和学院の四番打者。
足もある左バッターで、高校3年夏は鹿児島大会6試合全てで1番ライトで出場し、4試合でマルチ安打を記録、四死球で出塁もした。
1番バッターで足を使った攻撃ができ、打撃も技術があり出塁できる。
ズシッと重いストレートを投げ込む投手。
恵まれた体のある投手で、最速は140キロを記録する。 高校2年秋は越井投手に次ぐ2番手として投げ、打たせてとる投球を見せた。
中学時代は日本代表にも選ばれた捕手。リードで投手陣を引っ張る。
拓大紅陵の主将で、強打の中心選手。
守備の良い遊撃手で、右打者だが1塁到達4.0秒の俊足も注目される。 守備でも打撃でも器用さが見られる
平塚シニア出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
瀬谷シニア出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
高校1年時から1番を任された選手で、俊足と巧打の安定したリードオフマン
主将として打線に勢いをつける打撃ができる選手。