菰野高校時代、中日ドラゴンズ 岡林勇希と同学年
185cmから148キロの速球を投げおろす本格派右腕 4年春の新型コロナウイルスによる活動自粛期間に、食事トレーニングで体重を78kgから85kgに増やし、体幹トレーニングを行って球速を148キロに
150kmのストレートを投げる。 高校時から球速と共に188cmの長身投手として注目されていた。 大学では常時145キロの投球を見せるなど期待される。
右のサイドハンドから151キロの勢いのある球を投げる投手。
中学から注目されている左腕で、1年春にデビュー、2年秋までに137キロを記録している。 50m6.0秒の足もある。注目をしたい。
大きくてがっちりとした身体があるが、50mを6秒前半で走るリードオフマン。 プロのスカウトも注目し始める。
ショートの守備に定評があり、県でもトップクラスと評価される。
日星高出身の内野手。やや細身だが右の打者として、また走塁などにセンスを感じさせる。
1番センターで出場し抜群の足を見せる。 2年秋の山梨大会では高校初本塁打となるランニングホームランを見せた。 センターでも素早い返球でランナーを刺すプレーも見せる。
大商大堺出身の右の強打者で、下半身も強くしっかりとしており、フルスイングする事無くレフトフェンスを越える当たりを見せる。
腕のふりがしなりストレートはノビがありキレが良いスライダーとのコンビネーションで三振を奪える能力が高いピッチャー!
2年春に投手から捕手にコンバートされ、秋から有馬捕手の抜けた穴を埋めた
神戸国際大付出身の外野手。大工大では3年春のリーグ戦で1番バッターとして活躍、チームに66年ぶりのリーグ優勝をもたらした。 4年時に主将としてチームを引っ張る。
八戸学院光星高校時代、2022年夏 104回選手権 3年夏の甲子園では、登板なし
高知中央高校→関西外国語大学
あずさ第一高校時代、甲子園出場なし
松山学院高校時代、甲子園出場なし
学校法人川島学園/鹿児島実業高等学校出身
浜松開誠館高校時代、2023年夏 105回選手権記念大会 3年夏の甲子園出場も、自身は出番無し
津商業高校時代、甲子園出場なし