体の大きな捕手で、肩などももっと力を見せてほしいと思いたくなる選手。
バッティングセンスはピカイチ。今後身体も大きくなら本塁打も量産されると期待する。
木更津総合の五島監督が「歴代の主将でNO.1」と信頼を寄せる捕手
星稜の捕手として強肩は間違いない。 視野が広く、状況に冷静に対応できる捕手。
強打の捕手として注目 高校3年夏は1番捕手で出場し、2回戦まで2試合で7打数5安打6打点を記録。3回戦の日大鶴ケ丘戦は2打数ノーヒットだった。
強肩捕手で投手としても登板する。 2年時に東東京でベスト4入りの快進撃を見せた力がある。
ガッチリ体型の秘密兵器。 強肩強打でバッティング自慢。 寝屋川シニア在籍時には多くのアーチをスタンドへ放り込んだ。
打力のある捕手で、北海道屈指の捕手と注目される。
将来性が高く、肩の強い捕手
強肩強打の好捕手
桐光学園では3番捕手として出場し、3年春には公式戦4本目となる高校通算14本目のホームランを放った。
1年秋に正捕手としてマスクをかぶり、エース・山口投手と抜群のリズムで好投を引き出した。 捕球の安定しており、課題のスローイングを磨きたい。
恵まれた体があり、高校2年時で20本塁打を放つスラッガー。
父は元ヤクルトの衣川篤史氏で父と同じ捕手としてプレーする。
俊足巧打のリードオフマン 体制を崩されながらでもヒットを放つ並外れたバットコントロールが特徴 俊足を活かした広い守備範囲も高校生離れしている
浜松開城館の4番捕手で、3年春の静岡大会決勝では、静岡戦でダメ押しの2ランホームランを放った。
体は大きくないものの、高校3年春に5戦で3本塁打を放ったパワーのある捕手。
中3時に高校生に負けないぐらいの長打力! 将来が楽しみな選手!
1番を打つが3年春にホームランを放つなど強打の外野手
キャッチャーの時でも投手の時でも力強いたまを投げたり打つことが出来る