1年生の時に2番サードで出場し、2回戦でチームは敗退も2安打を記録した。 その後、1年秋に難病の「好酸球性胃腸炎」となり、半年で体重が10kgも落ちた 2年春に快方に向かい、練習に参加したものの体
昨夏は1年生ながら守備の要、ショートを任され、初戦の名張戦ではアウトにはならなかったもののスーパープレーなどを魅せた。今後の活躍に期待がかかる。
国学院栃木高校時代は、陸上部に所属 国学院大学時代は、勉学に専念
雪谷高校では遊撃手としてプレーし、3年夏は1番打者で、3試合で12打数3安打2打点を記録。積極性があり、バントヒットも狙うが、スイングは体がブレないように力強くしたい。
大学4年春に下位打順ながらレフトで2試合にフルに出場も結果が出せず、それ以降2試合は代打での出場のみ。
高校3年夏は主将としてチームを率い、3番ショートとして要として活躍。 英明戦では好投手・石河投手から4打数2安打
大学4年春は三塁手として出場し、打率は.262で1本塁打8打点。 チームの引退ブログを投稿しているが、秋も指名打者として3番などを打っている。
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愛知啓成高から名商大に進学し、愛知リーグ2部には2年秋から出場、3年秋は1番セカンドでスタメンで出場した。 4年春は1番と9番を打ち、二塁のレギュラーとつぃて打率.297を記録している。
西条の3番打者。左打ちの俊足巧打選手で、昨夏の準優勝を経験。川又と共にチームの得点力向上に貢献する。
高校3年時はチームの主将。3番を打ち、センター、ファーストなどで出場した。 島原中央戦では4打数2安打2打点の活躍をみせた。
高校1年の秋の大会では投手で先発で登板していたが、3年夏はファーストを守り打者として出場。 2試合で5打数ノーヒットだった。
大阪ニューヤング出身の内野手。 高校では3年夏の大会に背番号15でベンチ入りも出場はなかった。
3年夏は準決勝まで勝ち上がった。