186cmの大柄な外野手。新基準のバットをものともしない打撃が武器。長いリーチを生かして、左右どちらの方向にもヒットを放つ。肩が強く、外野からの正確なバックホームも魅力。
チームの誰もが認める守備の名手。内外野どのポジションもそつなくこなすユーティリティープレイヤー。打線の繋ぎ役として、逆方向への打撃から小技まで状況に応じた器用なバッティングを見せる。足の速さも武器。
身体能力に長けた野手。強靭な身体でライナー性の強い当たりを放つ打撃が真骨頂。長打力を秘めているが、決して強振することなく広角に打ち返す。俊足も安打を生み出す大きな武器だ。
右の長距離砲で加藤学園で4番を打ち、3年夏前までに通算19本塁打を放っている。 変化球の対応も向上している。
サイドスローの大型右腕で、球速120キロだったが、高校3年までに球速を14キロアップさせて134キロになった。 打撃もパンチ力がありセンス抜群。
広角に打ち分けることができてパンチ力があって長打が打てる
兄とともに“鈴木兄弟”として注目を集める 勝負強い打撃で春の静岡大会を牽引し、打率7割の快進撃。 広角打法と出塁力、150キロ級にも対応するスイングが魅力 三塁手ながら中堅・二遊間もこなす万能型
2年秋の裾野戦に背番号7で先発し、5回を投げてわずか1安打、3者連続を含む6奪三振を記録した。
遠投120mの強肩で高校3年で140キロの速球を投げる。緩いカーブとの緩急が持ち味。 父は興誠高校で63本塁打を放った松本章氏
長身の右腕投手で、高校では元中日の長峰コーチが育成している。 2年秋に右膝前十字靱帯断裂および半月板損傷の重症を負ったが、3年4月にはブルペンで登板できるまでになった。
最速137km/hを投げ込むサウスポー。威力のある直球を武器としており、二刀流としても活躍する。
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中部大春日丘の外野手。177cm73kgの体格。三塁兼任で投打で奮起する。
50m6.0の俊足外野手。長打力が持ち味。
一塁手や外野手として打線の中軸を担う強打のスラッガー。 高校通算30本塁打以上を放つ主将。昨夏の甲子園8強入りに貢献した強打者。
俊足を生かしたプレーが持ち味の外野手。2年秋季大会で頭角を現した
バッティングセンスが抜群であり、将来性が見込める外野手。
1番サードで出場。抜群のバッティングセンスを持ち合わせ、守備力、強肩、選球眼が持ち味。また、50m6.3秒の俊足も武器。ソフトバンク小久保裕紀監督の甥っ子。
U-15日本代表でクリーンナップを任された長距離砲。 愛知の吉田正尚。脅威のスイングから長打を量産する。
どっしりとした体格でスイングが鋭く、長打が期待できる選手。 高校2年秋の明治神宮大会初戦・中京大中京戦で、神宮球場の右中間の深い所に、高校通算15号となるホームランを放ち、嵐を呼ぶ男として注目された