学校法人千葉明徳学園/千葉明徳高等学校出身
腕の振りが柔らかく、回転の良い伸びのある球を投げる投手。 高校2年秋は公式戦で3イニングの登板だけだったが、常総学院の大川慈英投手を参考にフォームを改造し、球の伸びが良くなった。
関東第一高校時代、甲子園出場なし
桐生第一高校時代、読売ジャイアンツ 三塚琉生、北村流音は同期
三重高校から一浪して、2023年から東京大学進学
早稲田大学高等学院出身
名古屋高校出身
神奈川県立相模原高等学校
桐朋高校から一浪し、京都大学へ進学
2年から4番サードを担うスラッガー。 投手としても138kmと強肩、脚や守備も悪くなく走攻守揃った万能型
1年秋から主力で投げる本格派で、3年春までに144キロを記録している。
最速148キロ右腕で、曲がりの大きなカーブも投げる。 2年秋の深川西戦で17奪三振を記録、9回5安打で完封した。
遠投110mの強肩でスローイングやフットワークに定評がある。 第10回 BFA U15アジア選手権ではチームメイトの上枷世田と共に優勝に貢献。 同選手権では好リードで大会無失点で優勝に導き最高
強肩捕手として注目、守備で特に安定感を見せる。 打撃はまだ率が高くないが、一発の長打もある。
力強い球を投げる投手
身体能力の高い選手で、走れる選手。 高校2年秋はサードで好守を見せた。
遠投110mの肩があり、小倉監督も「肩は東京一じゃないかな」と評価する。 リードも巧みで軟投派、速球派投手を巧みにリードする。 2年秋の東京大会1回戦では2安打3打点と打撃も磨かれている。
テンポの良い投球とノビのあるストレートが持ち味 キレの良いスライダーもあり、浦和学院相手に4回まで1安打完封と素晴らしい投球を披露した。奪三振率が高く、カーブでタイミングをズラすことも出来る。現楽天
チャンスメーカーでキャプテン。 セカンド送球1.8秒 全国リトルシニアベストナイン捕手
東海地方No.1中学生捕手と注目された。 肩の強さは全国でも屈指、2年秋に大阪大会でホームランを放つなど打撃の実力も高い。