天理高等学校→モントレー・ペニンシュラ短期大学→アーカンソー・リッチマウンテン大学→ミシシッピバレー州立大学→イリノイ州立大学→アイダホフォールズ・チュカーズ 4つの大学でプレー 右横手投げのサイド
学校法人此花学院/大阪偕星学園高等学校 ↓ 学校法人偕星学園/大阪偕星学園高等学校→米国 オリンピック大学
学校法人泉心学園/熊本国府高等学校→学校法人九州総合学院/九州工科自動車専門学校
メルボルン・エイシズ→ロサンゼルス・ドジャース オーストラリア出身
博多工業高校時代、甲子園出場なし
福岡県立福島高等学校→SUNホールディングスEAST 2019年~2024年→GENESIS 2025年
東京農業大学第二高校→東京農業大学在学中→千葉熱血MAIKING
京都府立鴨沂高等学校→学校法人花園学園/花園大学
錦城学園高等学校→首都大学野球連盟 桜美林大学→JFE西日本→茨城アストロプラネッツ→アジアンブリーズ
2026年 ワールドベースボールクラシックチャイニーズタイペイ代表 遊撃手 一塁手 外野手
2018年CPBLドラフト8位指名 2018年10月9日にルーキーながら、一軍デビュー
2026年より、KBOプロ野球 ハンファイーグルス・韓国へ移籍
新竹市立成徳高級中学→国立体育大学
山梨県出身で日本航空高からBC山梨に入団、2年目には打率.300、10本塁打を放ち注目されている。
上背はないもののバットを振る力があり、2年秋の関東大会では準決勝、決勝でホームランを放つなど3番バッターとして強打を見せた。
1年生春からベンチ入りを果たし、2018年秋の大会では3試合で11打数8安打1本塁打。打率は脅威の.727を記録した。広角に打ち分けることができる期待の4番打者である。 また持ち味である強肩で2塁到
強気の投球とキレのある縦のカーブが武器。
180cmの上背があり最速145キロを記録する。2年秋は8回1/3を投げて13安打6奪三振で6失点とまだまだだが、投球を磨いて145キロの球を活かせるようになれば面白い。
和歌山県立向陽高校時代、甲子園出場なし
健大高崎では7番を打ち、下位打線ながら2年秋までに19本を放つ長打力がある。