開新高校の絶対的エース がっしりとした恵まれた体格から放たれる、140キロを超えるストレートで打者をねじ伏せる。
元プロの尾花総監督兼投手コーチから指導を受け、2年から3年まで球速を10キロ伸ばした。 3年6月の仙台育英との練習試合では、4回を無失点に抑え、6球団のスカウトにアピールした。
吉田輝星投手より、「俺の1年時よりもすごい」と言われた投手で、3年間で145キロを記録するまで成長した。 球種は直球にチェンジアップ、カーブ、スライダー、カットボール。
183cmの体から140キロを超す速球を投げる投手で、馬力とポテンシャル十分 いつ頃頭角を現すか
最速145キロのストレートにスライダーとチェンジアップを投げ分ける 常時135-140キロ スライダーとチェンジアップで三振量産 代替大会では強豪神港学園、滝川第二、明石商業を倒しベスト8に貢献
上背は無いものの内側の筋力が強く、狭いステップからでも140キロの速球を投げタイミングがとりにくい。インコースへのクロスファイアに入ってくる球もキレがある。
130キロ台でも角度あるストレートを投げ、大きなカーブで空振りを奪える。 球速アップすればさらに楽しみ。
最速142キロの速球とスライダー、チェンジアップにもキレがある本格派 2年秋は県大会で好投を見せ2試合10回で9安打8奪三振3失点、防御率0.90の見事な投球をしたが、中国大会では肩を痛めて登板でき
本格派右腕投手 2年時は故障をしていたが、3年にかけて復活をしているといい、その投球が注目される
ややサイド気味の投球フォームから140キロを超す速球と、カットボール、チェンジアップを投げる。 1年夏に最速143キロを記録し、リリーフとして好投を見せ、森監督も「1年夏にこういう投球をしたのは坂元
2年から3年にかけて球速が140キロ台に到達 変化球のキレも良くなり、本格的な投球ができるようになった
捕手として高いセンスを見せ、2年生で敦賀気比の正捕手としてマスクを被る。
最速139キロのストレートを軸に制球力もあり、これからが楽しみな投手。
身長は高くないが球速は140キロを記録する。6種類の変化球も投げるが、ストレートで勝負できる投手を目標に、真っすぐを磨く。
強打の内野手で大学3年時は3番を打ち、秋は12試合中11試合で安打を記録、44打数20安打で打率.455を記録した。安打製造機の二塁手。
諫早ボーイズ出身 中学校の時は日本代表にも選ばれ、世界大会出場の実績。 先輩、横川にも劣らない逸材。
熊本工業の5番バッターバッティングセンスはピカイチ
上背があり角度のある球は魅力十分で、球速よりも回転数の良い質の良い球を投げる投手
高校2年秋は1番レフトで出場、バットが最短距離で出てヘッドを利かせて逆方向にも遠くに飛ばせる。一塁まで3.87秒、三塁まで11秒65の足もあり足でも高い評価ができる選手。
長い手足で線はまだ細いものの、キレの良い球を打者の近くでリリースする。 1年春からベンチ入りするなど期待の左腕