181cmの身長があり、コントロールの良さが特徴。 高校2年秋の吉川美南戦で公式戦初先発し、4回を投げて6者連続を含む8奪三振、パーフェクト投球を見せた。 3種類のスライダーを投げ分ける。
緩い変化球と、インコース低めにズバリと決める制球力で、高校2年秋に都大会ベスト4入り。
侍ジャパンU15代表で4番を打った選手。1年秋は11試合で三振は8つ、1本塁打、打率.429と高い打撃力を見せる。
逆方向にうまく運ぶ柔らかい打撃と、1シーズン50盗塁を決めた俊足
サイド気味の長身右腕変化球と制球が良い。スライダーのキレが抜群で、カーブ、チェンジアップなど6種類の変化球を操る。 将来性があり今後が楽しみ。
2年で静岡高校の4番を打った選手で、2年冬に体重を88kgまで増やしパワーを増した。
2年冬に体重を13kg増やして打球が強くなり、3年時は1番打者としてチームを引っ張る。
静岡の左腕。吉田遥孔とともに先発左腕2枚看板を形成し、ゲームメークする。左投左打。 安定感抜群のエース左腕。春の初戦は4安打1失点で完投。
高校ではルーズショルダーに悩まされたが、2年秋に投球を開始すると、3年時は130キロ台のストレートを投げるようになり、リリーフで登板する。
中学入学時は156cm45kgという小柄な体だったが、高校3年時には182cm86kgとなった。 投手だったが高校1年冬から内野手としてプレーし、遠投100mの肩の強さを見せる。
沼津商の2年生右腕。後藤とバッテリーを組み、地区予選で加藤学園を撃破。力のある投球で将来性豊か。
制球の精度が高まってきた投手。
3年の夏前に打撃が開花し、1試合マルチ安打などヒットを量産する4番打者になった。
投手陣に控える3年生右腕。
主将を務める捕手。環境整備を徹底しチームを束ねる。
持ち前の明るさと勢いのある打撃で、チームの打線に火をつける存在。 三塁側に痛烈な打球を放つ。
主軸を打つ捕手で、3年春の掛川西戦でホームランを放った。
高校2年秋の富士宮東戦で自己最速を4キロ更新する132キロの速球で、7回2安打10奪三振1失点の好投で勝利した。
体もしっかりしていて力強い球を投げる投手。中学時に東海大静岡翔洋中で全国制覇をしている。高校1年時に投げ方がわからなくなる状態だったが、3年に向けて徐々に球速も戻りつつ有る。
186cmの身長がある一塁手。2年秋の新チームでは5番で起用され期待されたが、不振により秋の大会は8番に降格するも、浜松工業戦でセンターへの犠牲フライを放ってサヨナラ勝利に貢献した。