恵まれた体の強打者として独立リーグでも注目
中学時に当時から180cmの左腕として注目され侍ジャパンU15代表に選ばれた。 報徳学園から愛知大に進学し、リーグ2部でリリーフや先発で登板するも、思うような結果は残せなかった。
関根学園では1番センターで突破口を開く役割。 3年春の北信越大会では長野商戦で5打数3安打を記録した。 3年夏は中越戦で4打数1安打も敗退した。
西南学院大の投手 2024年に大学生プロ志望届を提出
高校3年夏は4番遊撃手でチームの攻撃の柱。 1回戦の新潟北戦は4打数1安打1打点で勝利、2回戦の加茂暁星戦では4打数ノーヒットに終わり敗れた。 先輩の西武・滝澤夏央選手から声をかけられており、プロ
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チーム最多タイの9安打を放ち全試合で安打をマークした三番打者。
栃木下野リトルシニア出身
福島市立福島第三中学校出身