俊敏なプレーを見せる選手で、常にスピード感がある
武器となるのは50m5.9秒の足の速さ。ベースランニングも上手く、3年秋には盗塁9つとリーグトップ。 打撃もミート能力が高く3年秋には打率.351を残して二塁手でベストナイン初受賞。
球の切れで勝負する左腕、球速をさらに伸ばしたい。
50m5.7秒の俊足で1番として出塁し、盗塁など走塁で相手投手を攻略する。 ソフトバンク・田浦文丸選手の弟。
力強いストレートが武器の本格派リリーフ。3年春のリーグ戦で147kmを記録した。
恵まれた体格の一塁手で、大学4年春はシーズン途中まで打率.438、3本塁打、18打点と絶好調でチームを優勝に導いた。
抜群のバットコントロールで広角に鋭い打球を放ち勝負強いバッティングが魅力の強打者
広角にホームランを飛ばす強打の大型スラッガー 特にインコースを捌く技術に秀でる 守備はサード。元捕手であったことから肩が強く安定した守りを見せる
高い身体能力を持ち守備範囲が広く、50m走も5秒7。打撃では広角に打ちわけるセンス、バント等の小技に長けてリードオフマンから繋役までこなせる選手。得点圏打率も高く、神宮大会では6打点。
岡山理科大学附属高校時代、甲子園出場なし
草津シニア出身 2年夏の甲子園にセカンドのレギュラーで出場、秋は打率.478を記録
中学時代はヤングリーグ日本代表の5番を打った。 強肩強打の捕手として注目され、2年春の精華戦では2安打3打点を記録した。
東北高校出身の遊撃手、堅実な守備と足が魅力。 打撃の状態も良くなっており、ショートの候補として注目される。 中日スポーツのドラフト候補として紹介。
スリークォーターから141キロの速球を投げる。制球を乱して2年秋にサイドスローでも投げ、九州大会ではスリークォーターとサイドを織り交ぜて投げた。サイドからも138キロを投げる。 九州大会決勝では3回
投手に安定感を与えるリズムあるリード、捕球を見せ、多彩な投手陣を一人で引っ張れる力がある。 大商大の富山監督も「捕手一人で防御率も大したもの」と評価する。
150キロの速球と鋭いスライダーを武器にする投手 2年冬に急成長をして3年時にエース争いでトップに立つ投手
大阪桐蔭のセカンド
2018年の夏の甲子園では唯一の2年生として試合に出場し、犠牲フライを放つなど2年生ながら活躍を見せた。 奈良大附属の主将としてチームを率い、4番バッターとしても良い成績を残した。
大学4年春に打率.400で首位打者に輝いた選手。
香川が誇る右の大砲で、2年夏までに高校通算20本塁打を超えるスラッガー 強打は香川では頭一つ抜けている存在で全国レベル