聖光学院の4番を打ち、2年秋は打率.412を記録した。長打というよりはランナーをしっかりと還すタイプの4番打者で追い込まれてからの対応力など打撃センスを見せる。
岩沼市立岩沼中学校~聖光学院高校
長身から高2秋で139キロの速球を投げ下ろし、福島大会では27回0/3を投げて17安打27奪三振、自責点2と安定していた。 東日本国際大昌平のエース右腕。184cm80kgの大型投手。最速141
東日本国際大昌平の4番外野手。178cm84kgのがっちりとした体格を持つ強打者。春の県大会は2試合ともに3安打(二塁打1本)し、2打点を挙げた。思い切りの良いスイングが持ち味。
田村の正捕手で四番打者。174cm70kgの標準的な体格。捕手心理を生かした読みで波の少ない打撃が売り。春の県大会5試合で8安打を放ち、打率.471を残した。二塁送球1秒90と安定し、中学時代に軟式球
高校3年春の県大会で5試合中3試合に登板し、2回戦の日大東北戦で延長12回タイブレークまで一人で138球を投げぬき4安打2失点で3−2のサヨナラ勝利につなげた。 準決勝の田村高戦では延長10回を一人
福島南部シニア~光南高校 光南のリードオフマンで遊撃手。50m走6秒1の俊足を持つ切込隊長として、思い切りがよくチームを勢い付ける。遊撃の守備力も高い。
光南の右腕。178cm73kgの体格から、ダイナミックなフォームのスリークオーターで投げる。130キロ台中盤のストレートに威力があり、内角へのストレートが持ち味。昨春の東北大会で仙台育英の須江航監督か
日大東北のエース右腕。175cm75kgの標準的な体格から最速141キロの直球を投げる。春の県大会でタイブレークの延長12回にサヨナラ負けを喫したが、3失点(自責1)と踏ん張った。スタミナがあり、伸び
いわき光洋高校では1年夏にベンチ入りし、2年秋に背番号1を背負うなど期待をされたが、3年春に背番号1を後輩の松本翔投手に譲り、最後の夏は背番号3でファーストで出場をした。 しかし夏の大会終了後、11
俊足のリードオフマンで、50m5秒7を記録する。 高校1年夏にベンチ入りすると、その秋から試合に出場し、2年時は外野手のレギュラーとして活躍、本塁打や三塁打など長打も多かった。 3年夏は1番バッタ
1番ショートでプレーし、高いミート力と俊足で、2年秋は3試合で打率.714。 2年夏は2番ショートでプレーし、ベスト8進出に貢献していた。
八戸学院光星の左腕。175cm72kgの体格で、及川琉汰とともに継投策を支える。秋春と県大会準優勝の経験を生かし、夏の頂点を目指す。
強肩の三塁手、1年秋は打率1割台と結果を残せていないが、パワーを感じさせるプレーを見せた。
体は大きくないが肩の強さと俊足が光る選手。 青森山田の外野手。173cm70kgの体格で、昨年の甲子園全7試合で安打を放った実績を持つ。スタメン野手全員3年生の中で確実性の高い打撃でチームに貢献。甲
2年春に81球で完封勝利を挙げた投手 テンポ良くストライクをとって打たせて取る
青森の藤崎桜城リトルシニア出身
八戸聖ウルスラ学院の左腕。175cm64kgと細身だが、110キロ台のストレートに90キロ台のカーブで強打者を翻弄する超軟投派。春は右肘痛で未登板も、4回から救援して4イニング3安打無失点の好投を見せ
青森明の星の内野手。168cm63kgと小柄で、中学時代は陸上部、高校から野球を再開した異色の経歴。攻守に足を生かすプレーが持ち味で、右投左打の俊足巧打者。
一関学院の外野手。172cm75kgの体格で、小岩龍輝、古川俊介とともに強打者が並ぶ打線を形成。春は準々決勝で盛岡大付に乱打戦の末敗れたが、県内屈指の強力打線の一角。左投左打。