高校1年夏までは投手としてプレーし、ベンチ入りもしていたが、喜多隆志監督から人間性を評価されて捕手に転向すると、高校3年までに二塁送球1.85秒のプロのスカウトも注目する捕手となった。
2年生次に夏の甲子園にて背番号16でメンバー入り。 早稲田大入学後、身体能力の高さを見込まれアメフトに転向したが、卒業後は再び野球をプレーしている。
2015年四国アイランドリーグplusドラフト会議にて香川から1位指名。 日本大学藤沢高校~日本大学(準硬式)~06ブルズ
予選から少し目についた選手。 長身から投げ下ろすストレートは打ちづらそう思ったよりも早く見える。腕の振りがものごく綺麗。 緩急をつける変化球も見どころ。 春の県大会は、打たれていたが予
広角に打てるシュアな打撃が魅力。昨季はサヨナラ打を放ち今季は満塁弾を放つなど勝負強さがある。2020シーズンは主にクリーンアップを任された。俊足で盗塁技術も高い。ライトの守備も安定感がある。外野が手薄
身体能力が高く中学生から投手を初め、回転の良いスピードある投球が魅力!
2年春から本格的にピッチャーへ転向。 2年秋のリーグ戦から出場し、すぐにそのリーグ戦で5勝を挙げ最多勝を受賞。 最速は143kmだが、コントロールが良く、変化球との組み立てが上手い。 また、野手
藤井学園寒川に入学後、高知中央に転向した。規定により3年生の4月まで出場ができなかったが、最速144キロのストレートとフォークボールが評価されていた投手で、投球が注目される。
長身から伸びのあるストレートを投げる左腕投手で、日本では中学までプレーし、高校からカナダでプレーをしている。
大型スラッガーとしてホームランを放ち続けるが、投手の練習に取り組むと瞬く間に140キロに到達した
最速153キロの速球を投げるリリーバーで、130キロ台のフォークとのコンビネーションで三振を奪う。
千葉の志学館高校の出身 球速を伸ばすトレーニングを行い、大学で153キロを記録、力のある球を投げる。 ナックルカーブとスライダーも投げ、打たせて取る投球もできる。
130キロ後半の速球を投げる2年生投手 宇和島東の絶対的エース右腕。172cm75kgの体格から最速142キロの本格派。コントロールがよく立ち上がりの心配なく試合を作れる。冬を越えて力感7割で低
大分商ではショートの控えだったが、大学2年秋に投手に転向すると、4年春には147キロを記録し、愛媛大を9回10奪三振2失点に抑えて完投した。 130キロ前後のカットボールやスライダーを投げる。
バランスの良いフォームから投げられる回転の良い速球が魅力。
キレがあり上手くスピンの効いたストレートが生命線。 それを軸にしてカットボール、カーブ、チェンジアップが嫌がられている印象。
威力がある球を投げるピッチャー 球種はカーブ・カット・フォーク
2年生で140キロを記録する右腕で、リリーフで登板して球の勢いで押し切る。 投球の幅を広げて行きたい。
恵まれた体から148キロの速球を投げる。 高校時代は控えも大学で成長した。
高校2年の冬のトレーニングで球速は5キロ速くなり140キロを超えた。 回転数も2400回転で、フライで打ち取る球が多い。