右のサイドハンドから140キロの力強い球を投げる。 1年秋から登板をしており、制球に課題があるが球の力で勝負する。
投打に力のある選手で、投げては143キロの速球を投げ、打っても左打席から痛烈な打球を見せる。
非常に恵まれた体でパワーある打撃を見せる選手。
甲府商業から松本大に進むと、4年時は4番打者としてサード、ファーストで出場している。 春は2本塁打、秋も打率.300で1本塁打とチームの中心バッター。
帝京三では外野手でプレー。3年夏の山梨大会では代走から出場しレフトを守っている。 2023年プロ志望届を提出。
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東海学院大の背番号11をつけ、大学4年春は7試合に登板し6試合に先発、1完封など防御率3.92を記録している。
日体大柏から千葉商大に進学し、大学4年秋にリリーフで登板している。
3年夏は1番センターで出場し、2回戦で3打点、3回戦の野沢北戦ではホームランを放つなど4打数2安打1打点の活躍をみせた。
左中間へ力強い打球を打つ事の出来る三振の少ないトップバッタータイプの打者。 俊敏な動きと強肩で広い守備範囲を誇る遊撃手。反射神経が良くイレギュラーの対応も巧み。 セカンドゴロを内野安打にする走力を
花咲徳栄高校出身
鋭いスイングから広角に鋭い打球を放つ強打者
英数学館高校3年の5月に北別府学氏が非常勤コーチとして就任すると、3か月に4度の教えで球速が7キロ速くなり143キロを記録した。 「1度目のとき、投げる際にお尻から捕手側に出していった方が良いと言わ
体に躍動感があり、バランスも良いフォームからキレの良い球を投げる。 高校は強豪校に進んだが、厳しいレギュラー争いの中でチームの競争が激しく不和だったことで退学。2年夏に鶴ヶ島清風に転校した。
1年時から力のある球に注目され、3年にかけても成長を遂げている。 打撃も強くこちらの可能性も。
那覇高校出身の内野手で、大学ではセカンドやファーストで出場した。 オリックス・宜保翔選手の兄。
制球力に長けた右腕。躍動感のある投球フォームから力強いストレートに加えて、右打者に食い込むツーシームを武器に強気の投球を展開する。先発・中継ぎともにこなせるタイプ。
2年次の夏の甲子園では背番号12でメンバー入り。 世田谷西リトルシニア出身。
昨年夏から6番センターとして出場 肩は埼玉県No.1と言っても過言ではない