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中学時代では中学生離れの鋭いスイングからヒットを量産し中学通算15本塁打をマーク。 投げては130キロ後半のストレートとキレのある変化球でチームの投打の軸となった。 守備は投手としてだけで
1年春からベンチ入り、第49回明治神宮野球大会で1年生ながら4試合8 1/3回登板。