1年秋からレギュラーの座を掴んだ一塁手。広角に打ち分ける技術力の高さに加え、長打力も充分。調子の波が少なく安定して打率を残す。守っても華麗なグラブ捌きで、どんな送球でも捕球する。
大谷翔平2世。中学時代は名門浜松北ボーイズの背番号1で世代注目の二刀流。 掛川西高校で次期エース候補。フォームは少し違うが体幹の強さを生かしたパワーピッチングは若い頃の則本とイメージが重なり、ストレ
制球力がある超変速右腕。 メガネを掛けているのが特徴。 アイバカーブという独自の変化球を投げる。
掛工の一年の中で一番"デカい"プレイヤー ストレートが重い。 声もデカく包容力があるのが特徴。
内野は大体守れるユーティリティプレイヤー。送球のノビとコンパクトな打撃が持ち味。
まだまだ未熟だが、経験とスキルを重ねればきっと良い投手になれる。 今秋から期待できる投手のうちの1人。
トルネード気味のフォームから腕を振り下ろす投手。 1年秋に常葉大菊川を相手にサヨナラ負けも8安打で粘りの等級を見せた。
1年時は内野手で出場。2年から投手としてマウンドに立ち、エースとして投げている。 2年春の予選では2試合で合計165球を投げて県大会出場に貢献した。
どっしりした体格で長打力を放つ選手。中京大中京では1年秋に5番打者として、打率.408に1本塁打。打撃で貢献する一塁手。
中京大中京では、元中日の荒木氏よりショートの守備を教わり、フットワークがよくスピードあるプレーを見せる。 50m6.0秒の足で2番打者としてチャンスを広げる。
威力のあるストレートとキレのある変化球が魅力の右投手。先発エースの口田の後を継ぐリリーフエース。
1年夏に背番号12でベンチ入りすると、夏初戦の常滑戦に先発し、2回1/3をノーヒットに抑え、打ってもライトポール際にホームランを放った。 姉も愛工大名電の野球部でプレーしている同校初の女子選手。
1年生で将来の主軸が期待されている選手。1年秋はチーム唯一となるホームランを放ち、打率.364と安定していた。
規格外の体格を持つ選手で1年で4番を打つ。バックスクリーン方向へ伸びる打球が特徴
滋賀学園の1年生正捕手。168cmとやや小柄だが、沖縄・石垣島出身で小学6年時にソフトバンクジュニアに選出された逸材。攻守に落ち着きがあり、1番打者として春から活躍。大物の予感がする。
大津北リトルシニア出身
中学時に北空知深川シニアでプレーし、130キロのストレートと得意のチェンジアップを武器とする左腕投手。
恵庭シニアでプレーした外野手で、強肩と共に50m6.2秒の俊足が注目される。 将来はプロ野球選手を目指す。
2年で立命館宇治の主将に任命されたチームの中心選手。 捕手として強肩で相手ランナーを刺す
上位打線を担う右打ちの外野手。1年生ながらスタメンを張る。