4番捕手でチームの中心選手。打撃ではチャンスに強く、ランナーをしっかりと還す
打撃では持ち前の長打力でチームを引っ張り、守備では肩の強さを活かし捕手としての評価も高い。 中学時代には萩クラブの主将として中国大会にも出場し存在感を示した。 これから更に注目選手として名を広める
体の大きな捕手で、肩などももっと力を見せてほしいと思いたくなる選手。
3年時からレギュラーつかみ期待された捕手 新型コロナの影響で試合数少なく未知数だが、素質を高く評価されている。
恵まれた体があり、プロで2050安打を記録した父・一浩氏の動画などを見て、打撃や捕手のプレーを研究している。
西日本短大付3年時に5番打者として、チャンスに強い打撃を見せる。 しぶとく粘ってヒットを打てる選手で、気持ちも入れられる。
高校時代2年の夏には4番を打ち高校通算24本塁打を放った。
2年夏に投手から外野手に転向し、その後、捕手も務める 強肩と野球センスの高い選手