横浜市立神奈川中学校出身
新北市立三峽國民中学校から加入の台湾人留学生内野手
新北市立新埔國民中学校から加入の台湾人留学生
高校1年秋に5試合に先発して防御率0.42と非常に安定した投球を見せた。 打撃でも打率.333を記録している二刀流。
大分商の2年生内野手。中軸を打ち活発な打線の一員。
佐伯鶴城の2年生内野手。173cm72kgの標準的な体格。脚力のある選手として期待される。
大分舞鶴の2年生。186cm77kgの大型選手で投手・内野手の二刀流。右投右打。
聖心ウルスラ学園の2年生内野手。小田原斉監督の次男として注目を集め、チームの起点となる選手。辰口、木村、谷口らとともに強力打線を形成する。
宮崎第一の2年生ハードパンチャー。力強いスイングが持ち味で、長打力に期待がかかる。昨年の1年生大会優勝メンバーの一人。
櫻美学園の2年生内野手。175cm85kgの大型選手で左投左打。スイングスピード150キロ超の3番打者で、高校通算10本塁打に到達した強打者。
延岡商の2年生ハードパンチャー。力強い打撃が魅力の強打者として、来年に向けて注目される存在。
甲子園にも出場したパワーヒッター 高校2年秋も公式戦9試合で2本塁打を記録。また、盗塁も4つ決めるなど、センスのよさが見られる。
高校2年秋は1番打者として、打率.452を記録して出塁が多かった。
串木野ドリームス出身
鹿児島城西の2年生内野手。174cm65kgの体格で、春の大会で一発を放つなど長打力が光る。来年のチームの中心選手として期待される若き主砲候補。
大矢ヤング出身の選手。 外野手として出場、2年秋は打撃に苦しんだ。
4番を中心に打線の中軸を担う内野手。主に一塁手として出場する。 2年秋は4番を打ち、打率.474を記録してつなぐ4番だった。
沖縄尚学の正遊撃手。守備範囲の広さに定評がある。
高校2年秋に打率.458を記録した6番打者で、勝利のキーマンだった。
伸び代抜群の内野手。1年生から公式戦に出場し、上位打線を任されることが多く、2年秋からの新チームで3番サードを担い、打率.391を記録している。四死球や犠打でつなげる3番打者。