抜群のセンスとスピードを持つ選手で、1年秋は32打数13安打で打率.406、4盗塁も記録した。 中村監督も高く評価する存在 日本航空石川の2年生外野手。169cm63kgと軽量だが、左投左打の俊足
松陽中学校出身 投手だけでなく、外野手もこなす二刀流
強肩外野手だったが、2年秋から投手として練習を始め、3年春の初戦で7回2失点投球。 144キロを記録し、三者連続三振も記録した。
低めのストレートを鋭く振り抜いて強打球を打つ選手。 高校2年秋は準決勝までに13打数5安打3打点を記録している。 変化球の見極めの精度を高めたい。
高校1年秋に2番を打ち、8試合で打率.433、5打点を記録した。 パンチ力もある打撃が注目されるほか、外野手としても足が速く間を割らせない。
積極性と安定感ある打撃が持ち味の外野手。2年夏は6番に入ったが1年秋には4番を務めており、復調が期待される。
186cmの大柄な外野手。新基準のバットをものともしない打撃が武器。長いリーチを生かして、左右どちらの方向にもヒットを放つ。肩が強く、外野からの正確なバックホームも魅力。
サイドスローの大型右腕。 打撃もパンチ力がありセンス抜群。 ※バッティングピッチャーで5キルの経験あり。 新チームでの飛躍を期待。
広角に打ち分けることができてパンチ力があって長打が打てる
兄とともに“鈴木兄弟”として注目を集める 勝負強い打撃で春の静岡大会を牽引し、打率7割の快進撃。 広角打法と出塁力、150キロ級にも対応するスイングが魅力 三塁手ながら中堅・二遊間もこなす万能型
2年秋の裾野戦に背番号7で先発し、5回を投げてわずか1安打、3者連続を含む6奪三振を記録した。
最速137km/hを投げ込むサウスポー。威力のある直球を武器としており、二刀流としても活躍する。
50m6.0の俊足外野手。長打力が持ち味。
一塁手や外野手として打線の中軸を担う強打のスラッガー。
俊足を生かしたプレーが持ち味の外野手。2年秋季大会で頭角を現した
バッティングセンスが抜群であり、将来性が見込める外野手。
1番サードで出場。抜群のバッティングセンスを持ち合わせ、守備力、強肩、選球眼が持ち味。また、50m6.3秒の俊足も武器。ソフトバンク小久保裕紀監督の甥っ子。
U-15日本代表でクリーンナップを任された長距離砲。 愛知の吉田正尚。脅威のスイングから長打を量産する。
どっしりとした体格でスイングが鋭く、長打が期待できる選手。 高校2年秋の明治神宮大会初戦・中京大中京戦で、神宮球場の右中間の深い所に、高校通算15号となるホームランを放ち、嵐を呼ぶ男として注目された
報徳学園の2年生左腕。球のキレで勝負する技巧派投手。春の県大会では経験を積み、投手層の厚みに貢献。 また外野手として左打席で強打を放つ二刀流。