二塁送球1.9秒台の強肩強打の捕手で、2年春で高校通算10本塁打。対応力の高さも見せる打撃センス◎
日本体育大学野球部兼任捕手
中京高校時代、甲子園出場なし
走、攻、守、3拍子揃った選手。 秋大会5割以上、無失策、盗塁を決めるなど勝利に貢献。 予選で、ホームランを打つなど長打力も魅力。
高校時代は軟式でプレーし、流通科学大で硬式野球を始めた。 KC西宮でプレーした後、KD淡路島に入団すると4ヶ月で145キロから150キロに球速をアップさせた。
140キロの速球を投げる左腕投手
北海道旭川大雪ボーイズ出身の吉原 監督から非常に期待されており、1年春からベンチ入り、スタメンで出場も経験 3年生の福永を見ながら順調に育っていってほしい 強肩強打の捕手です
鹿児島育英館中学校~明豊高校
鋭い腕の振りから130キロ後半の速球を記録。まだ線が細いが体ができてきたら楽しみな投手。
打撃に強さがあり、左右に痛烈な打球を打つ 足もあり走塁に鋭さのある選手 大学では3年時に主将に就任。
京都国際高校では3年時に春・夏の甲子園に出場し、一塁を守った。 夏の甲子園では2番を打つも結果が出ずに智辯和歌山戦は7番となり13打数1安打に終わった。 大学では3年時から二塁手のレギュラーと
知徳高校出身の右腕。大学では143キロの速球と、カットボール、スライダー、チェンジアップ、スプリットなどを操る投手に成長し、3年春に最優秀投手、3年秋は4勝を記録した。
左腕投手、3年夏の長野大会は梓川戦で先発し4回1安打8奪三振無失点。 準々決勝の伊那弥生ケ丘戦でも先発し6回途中まで4安打6奪三振2失点も3-4で敗れた。
ピッチャーとセンターでの二刀流で、投げれば現在MAX145の球速。長打力もあり、小技をきかせることもできる、俊足も魅力のひとつである。
菰野高校出身の内野手。皇學館大では強打の村田怜音選手の後の5番を打ち、2本塁打15打点の活躍を見せた。安打も打てるスラッガー。
180cmの上背があり最速145キロを記録する。2年秋は8回1/3を投げて13安打6奪三振で6失点とまだまだだが、投球を磨いて145キロの球を活かせるようになれば面白い。
大学では2年秋から代打などで出場し始め、3年秋からレギュラー 4年春は3番レフトで出場し、打率.357でリーグ2位、3盗塁に11打点も記録して外野手のベストナインに選ばれると、4年秋も4番を打つよう
フットワーク良く動ける捕手 投手としても130キロを投げる強肩
山梨学院高校時代、2019年春 91回選抜 3年春 2019年夏 101回選手権大会 3年夏の甲子園出場も登板なし 同学年に楽天 中込陽翔 日ハム 宮崎一樹がいる
藤枝明誠高校→日本経済大学 大型の左腕投手で、球速も147キロまで伸びてきた。