元広島の山本翔監督の打撃指導により開花、両翼98mの石見スタジアムでホームランを量産する。 1年ではファースト、2年になりサードを守りプレーの幅を広げている。
1年夏に甲子園に出場し1番ライトで出場、思い切りの良いバッティングで鋭い当たりを見せ、守備でも好プレーを見せた。2年になると立石選手の故障もありマスクを被り、大船渡との対戦では大勢のスカウトの前で強肩
相模原クラブ野球部兼任
高校1年の春からベンチ入りし1年の秋から正捕手となる!強肩強打で打席での威圧感はすごいと思う!
高校は秋田県内の公立高出身だったが、全国雑誌にも掲載されており、全国大会への出場はないが名の知れた選手であった。卒業後は、東北学院大学に進学し硬式野球部に所属している。 1番の売りは足の速さである
大阪桐蔭の1番バッターもこなす。 宮崎に比べ長打力もあり、素晴らしいバッターだ。
対応力がよい打撃で、ホームランも打てる。 引っ張り時にやや体が倒れるものの、体が強くなればもっと楽に長打を打てそう。 ショートの守備も目を惹くものがあり、スローイングも安定している。
パンチ力有り! 守備も柔らかい!
セカンドまで1.9秒の強肩を誇る大型捕手 5番バッターとして一発長打もあり1年秋は練習試合含め5本塁打を打った。
高校1年から慶應義塾の1番に座る好打者。
高校では3番一塁手だったが、3年になり捕手に転向した。 通算12本の長打力もある選手。
キレのあるストレートとするどいスライダー。右打者の外角低めの制球力がいい。
チャンスでの打撃、勝負強いバッティングが持ち味 守備では内野全般はこなせる 東海大静岡翔洋時は1年秋からレギュラーとして活躍 3年時にはキャプテンとしてチームをベスト8まで導いた
熊野高校3年春は3番ショートで出場し、高校通算11本目となるホームランを放った。 「社会人、大学、呼ばれたところで野球がしたい。少し自信が出てきたので、プロ志望もこの先、頭に入れていきたい」と話す
2年秋の新チームで145キロを記録、制球や変化球などはまだ整っておらず荒削りだが、視察したスカウトも「楽しみができた」と話す。 中学時代は投手もしていたがエースではなく、高校から本格的に取り組ん
2年生でショートを守り、打球への反応の良さに野球センスの高さを感じさせる 打撃でも広角に打ち分けることができ、アベレージを残せそう。 新潟リトルシニア出身
投げては141キロ打ってはミート力もあり長打もある 守備もセンスがある
熊本工業の5番バッターバッティングセンスはピカイチ
チームの4番、 初回からファーストストライクで、場外ホームランを放った。 ビハインドの後半。ノーアウト一、二塁のチャンスの場面でもバントのサインが出ずフリーで打てるほど、チームでも信頼されている打
持ち前のフルスイングで2年夏までに10本塁打を打っている 2年夏の茨城県高校野球大会の1回戦・取手松陽戦でも決勝の3点タイムリー三塁打を放った。